旭堂 左南陵

 
きょくどう ひだりなんりょう
旭堂 左南陵
講談師-上方講談協会-
候補に入れる

講演ジャンル


大分類

小分類
芸能・スポーツ 漫才・落語
モチベーション 気づき
人生 文化論
   
   


■コメント



演芸としての講談を一時間半聞いていただく感覚で、楽しんで頂ければ幸いです



■経 歴



  出身地は大分県佐伯市。
中学卒業後、西濃運輸入社し寄席に興味を覚える。
1972年 上方講談故三代目旭堂南陵に入門する。-前座名 南京 -
1976年 南鏡と改名後上京し 東京講談組合に加入
1980年 旭堂左南陵を許されて帰阪-上方講談協会復帰-
1996年 阪神大震災を機に、名古屋に避難、現在に至る



■専門分野



講談 



■講演テーマ



「聞けば自信が湧く講談会!」
再び甦りつつあります日本経済の根幹-技術力-を、新史太閤記-司馬遼太郎作-を軸にして左南陵が語ります! 
改めて先祖に、国に自信が持てる一時間半!




■実 績



【主な高座歴】
大阪「新花月」、神戸「松竹座」、上野「本牧亭」、浅草「木馬亭」、名古屋「大須演芸場」、 上方講談を聞く会及び一門会 

【主な読み物】
伊達政宗堪忍袋、関が原後日譚、「秀家と正則」、南部坂雪の別れ、俵星玄蓄・屏風回し。
ABCフレッシュ寄席新人賞を受賞。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


130,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




閉じる