松崎 博

 
まつざき ひろし
松崎 博
株式会社アメリカンハウス代表取締役
武蔵野大学人間関係学部非常勤講師(英語)
大正大学文学部非常勤講師(英語)
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講演ジャンル


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教育 幼少・青年教育
教育 生涯学習
モチベーション 挑戦
研修 能力開発
   


■コメント



青山学院大学卒。デンマーク・フィンランド遊学。英語教育の(株)アメリカンハウス代表取締役。元アルク「1000時間ヒアリングマラソン」講師。現武蔵野大学・大正大学英語非常勤講師。
Listen and repeat. ジャパンタイムズ社。



■経 歴



1971年 青山学院大卒。デンマーク、フィンランドに遊学。
1973年 帰国。同時通訳のISSに勤務。
1975年 英語学校アメリカンハウス開校。
1989年 東京外語専門学校講師(英語)。
1999年 アルク「1000時間ヒアリングマラソン」講師。
2000年 大正大学文学部英語非常勤講師。
2001年 武蔵野大学人間関係学部英語非常勤講師。



■専門分野



英語会話指導。TOEIC成功法。英語の教え方。



■講演テーマ



「英語の成功はListen and Repeat(聴き復唱する)」
言語は英語に限らず「聴く→話す→読む→書く」の順序で習得する。学校英語その順序で教えていないことが駄目な理由。母語習得により近い方法で練習すれば英語は誰でも話せるようになる。その方法がListen and Repeat.その方法を提案します。

「子供は伸びる教師しだい,親しだい」
子供の言語習得の潜在能力は驚くべきものがある。しかしその潜在能力をつぶしている大人たちがいる。それが教師と親なのです。教師と親の意識が変われば、子供たちの英語力は間違いなく伸びる。その方法を提案します。

「元英語劣等生でも英語書50冊書けた」
中学高校と英語劣等生だった自分。高校2年の秋に英語の面白さに開眼。現在英語学校を経営し、大学で教え、50冊の英語書を世に出した。私に起きたことは願えば皆さんにも必ず起きることをお話しします。

「英語力をつけるには英語教師になれ」
北欧留学から帰り、英語でどうやって食べて行くのか、英語を学びながら仕事ができないだろうか。考えた結果、英語力をつけるには英語教室を始めるのが一番いい、との結論に達しました。以来30年余に渡り英語教室を営み、英語を勉強しながらそれを仕事にして楽しい人生をおくっています。皆さんも教室開きませんか。




■実 績



英会話学校経営・指導歴30余年。書いた英語書は50冊。
都内の2つの私立大学でTOEIC、英会話、原書講読を担当。
『スーパーニュース』(フジTV)の「英語スーパーキッズ」で毎回審査員を務める。同局『めざましテレビ』では10数回にわたり英語語源解説に出演。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『英語脳を創るListen and repeat.』(ナツメ社)
・『英文法Q&A』(語研)
・『幼児期からの超かんたん英会話』 (ソフィア教育研究所)
・『Listen and repeat + D.』(ジャパンタイムズ社)
・『英語力がつく』(経済界)
・『日めくり英会話カレンダー』(旺文社)

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