青砥 洋

 
あおと よう
青砥 洋
有限会社劇団BDP 取締役
児童劇団「大きな夢」代表
演出家・俳優・脚本執筆
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講演ジャンル


大分類

小分類
教育 幼少・青年教育
人生 経験・体験談
モチベーション 挑戦
芸能・スポーツ 俳優
   


■コメント



子ども達には無限の才能が宿っています。その才能を如何にして引き出すか、大人の責任でもあります。根気よく子どもと付合い、その子に適した能力を見極め、長所を限りなく認めて指導していけば、必ず成長を見せる輝かしい瞬間があるものです。
草の根的に子どもミュージカルを広げている日本で唯一の児童劇団「大きな夢」はこれからも中央の手の届かない地域の子ども達のために積極的に活動を展開していきます。



■経 歴



1942年 島根県松江市に生誕
1962年 NHK人気ラジオドラマ「1丁目1番地」でデビュー
  以降ラジオドラマ出演1,000本は下らない。
1980年 現代演劇協会劇団「昴」に客員として所属。福田恒存師のもとで
  舞台活動に励む
1985年 劇団昴退団。マスコミ出演の傍ら帝国ホテルでの司会業。1
1990年 劇団四季に所属。ミュージカルの舞台に立つ。
1992年 劇団四季を退団。
1993年 児童劇団「大きな夢」結成
2002年 劇団BDP(Big Dream Play) 結成



■専門分野



劇団活動。子どもの育成。演出、演技指導。



■講演テーマ



「子どもの可能性」
児童劇団「大きな夢」を初めて15年。現在20ケ所に「子どもミュージカル」劇団を
立ち上げ、多くの子ども達に宿る才能をミュージカル創りを通して開発してきた。
子どもの能力を如何にして引き出すか、指導者のやり方が将来を決定する。
舞台作りを通しての興味尽きない楽しいお話。

「挫折の連続」
俳優としてのキャリア40年。特に売れっ子でもなかったが、NHKのラジオドラマから
スタート、劇団昴や劇団四季での体験、挫折の連続の中にあっても夢を失わず、
児童劇団「大きな夢」を立ち上げる。何ごともその時は最悪と思われることでも、
ロングで引いてみると現在に至る道筋が用意されていることが分かる。挫折を
どのようにとらえるか、人生のもっとも重要な分岐点でもある。芸能界のことも
織りまぜながら飽きないお話。




■実 績



児童劇団「大きな夢」の傘下に20の「子どもミュージカル」劇団を擁する。子どもの劇団員300名。父母会組織も活動を展開。初台に稽古場とスタジオを持つ。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書




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