松原 あけ美

 
まつばら あけみ
松原 あけ美
心理セラピスト
絵本作家
絵本朗読講演、絵本朗読コンサートを行っている
小学校を中心に道徳の授業を自作の絵本で授業を行う
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講演ジャンル


大分類

小分類
人生
教育 幼少・青年教育
モチベーション 気づき
人権・福祉 平和
   


■コメント



絵本の中にメッセージを込め、音楽、絵、メッセージをひとつにすることで心で感じる、絵本朗読講演やコンサートを行っている。
馬頭琴奏者やピアニストとのコラボレーションにより、より五感で感じる絵本として届けている。「ひとりひとりの心の平和・平安」が中心。
講演の中で自分自身の心の存在と向きあって頂きたい。そう、願っています。



■経 歴



1998年 心理相談にのるようになる。心理セラピーの学校にも行っていたが、マニュアル的な事よりも相談に来られる方の一人一人の心と向きあう中より心のあり方を学ぶ。
2002年 心理セラピストとして、現在の形のセラピーを行う。心理カードなどを使ってのセッション経験の中より気づきへと導くセラピーを行う。フラワーエッセンス(お花の波動のエッセンス)をセッションの最後に調合し出している。子ども達に何か貢献したいという気持がこみあげてくる。
2004年 子育ての相談を受ける中、子供達の心と触れてみたくなり現場に出る。現場で、読み聞かせをする中で、絵本を出版。この頃より講演活動を開始。子育ての事などを中心に絵本を使ってメッセージも発信している。
2005年 学校で、道徳の授業で「形のない心」の授業を一年間で年間9回の授業を行い、教師の方のサークルにも入り活動を始める。教育委員会からの依頼による、自作を使った絵本での授業の依頼を受けるなど、講演のお話を頂いたりと教育現場を中心に子供達と触れ、大人の心と子供の心の両方に触れて感じた事を講演している。
授業の中や講演の中より、感動を生んだ自作の絵本を使っての活動に取り組んでいる。
現在は心理セラピストとしてのセッションの他、学校での授業、読み聞かせ講演、絵本作家として活動している。
2006年 教育委員会、保育士ゼミ、コンサートやイベントなどからの依頼で講演を行う。また、馬頭琴奏者の岡林氏は日本でも数少ない日本人馬頭琴奏者であり、彼とのユニットで学校や講演、コンサートも行う。ピアニストの重松氏とのコラボでは、彼のかなでる命をテーマにした感じたままの音と絵本は聞き手の心に自然なメロディとして届けられると評価をうける。
4月、文芸社より「ひとつであるもの」を出版。教育大学附属京都小学校6年生の道徳授業で「平和と心」で年間をとおして携わる。
特定非営利活動法人CEALOグローバル・ハーモーニ・ジャパンが主催する、国際ハートエキスポでは実行委員、子どもプロジェクトの窓口。世界の人が集まり、平和への気持をひとつにする。カンボジアのプリンス・プリンセスも来日する。
デザイナーうさと氏のイベントへのゲスト出演。
「ひとつであるもの」はユニセフ指定校で、子ども達の朗読発表作品として選ばれる。また、新しく出来た「ピンクの鷲」というお話は脚本化する事でNPOの子どもミュージカルや学校の劇に使われる。



■専門分野



絵本で感じる朗読講演。コンサート。



■講演テーマ



「絵本を使っての講演」
普段、セラピーに来られる方の中で感じた事など実際の話と「心」のあり方についてお話します。また、自作の絵本を取り入れ、大人の方にも講演の時はお話をさせて頂きます。この絵本は講演活動の中、学校での授業の中より形にしてほしいとの声から発売が決まりました。感じる絵本を使っての講演。

「教育現場で感じたこと」
実際に学校に行かせて頂いて感じている子供達の事。また、普段セラピーに来られるお母さんと実際に子供に触れ分かった事。経験の中より感じている事のお話。




■実 績



心理セラピスト、学校道徳を行っている。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


250,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『おやくそく』(碧天舎)
・『ひとつであるもの』(文芸社)

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