大島 英美

 
おおしま えみ
大島 英美
洋書輸入販売会社代表取締役
翻訳/通訳者
執筆者
英語児童書ディレクター/コンサルタント
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講演ジャンル


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人生 経験・体験談
教育 生涯学習
ビジネス 経営論
   
   


■コメント



「英語ができるようになりたい」で始まった英語と本にかかわる人生、本と英語で広がる人生の幸せを伝え、多くの人々と分かち合いたい。厳選した英語の本の音読(read aloud)」でRead Aloudする楽しさを味わい、知らず知らずのうちに英語の「達人」に!



■経 歴



1974年 私立成蹊高校卒業
1978年 アメリカ・カリフォルニア大学(UCLA)卒業
1982年 東京農工大大学院環境保護学科修士課程修了
1984年 アメリカ・クレアモント大学院博士課程中退
1983-86年 ロスアンジェルスあさひ学園教諭
1987-00年 日本帰国後自宅で塾経営
1991年 ペイパーウェイト・ブックス有限会社設立現在に至る



■専門分野



英語教育、インターナショナル教育、英語児童書(絵本、読み物)紹介、解説、評論



■講演テーマ



「英語絵本音読(Read Aloud)ワークショップ:大人版」
Read Aloud、英語の本を声に出して読むことが、英語学習者にどのように大切かについての講演と、実際の絵本で実演。親や指導者、英語学習者向け。
「講師自身の英語学習人生『わたしは英語ができない!』」
朝日中学生ウィークリー紙で取材された、「どうやって英語を身に付けたか」という内容について、その苦節十数年について語り、英語学習者たちを励ます。
「英語で楽しくなる人生」
英語で広がった人脈、世界、興味、自己発見など、講師自身の「波瀾万丈」(20代の家出で世界旅行、アメリカ学生生活、恋愛など)の、おもしろ人生を語る。
「子どもをインターナショナル・スクールに入れるということ」
インターナショナル・スクールに通う子どもたち(小学生から高校生まで)を、家庭教師、親として20年近く育てて来た者として、子どもをそこに行かせる是非をエピソードとともに語る。
「子どもの洋書店を設立、経営してきた経緯と苦労」
「文化通信」で連載されていた『10坪の夢』にもとずいた、洋書店経営の経緯と、実際のたいへんさについて。また洋書バイヤー事情、アメリカの出版界、書店事情。
「自分の本を出版するまで」
2002年に自社で出版した洋書ブックガイド『キッズ(だけにじゃもったいない)ブックス』は、アマゾンで瞬間5位にまでなった。本を出版するまでのたいへんさ。また、翻訳書を出版するまで味わった大変さとそれからの人生の変わり方など。



■実 績



朝日ジャーナル ノンフィクション大賞2回入選
共著書2冊、(『キッズ(だけにじゃもったいない)ブックス』はアマゾン最高5位)、翻訳書3冊。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


150,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『キッズ(だけにじゃもったいない)ブックス』(ペイパーウェイト・ブックス)
・『おじいさんの旅』(ほるぷ出版刊)翻訳
・『クリツーリスト』(ソニーマガジンズ刊)翻訳
・『ダルシマーを弾く少年』(ポプラ社刊)翻訳
・『英語ペラペラキッズ(だけにじゃもったいない)ブックス』(イーストプレス刊)

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