久保田 光彦

 
くぼた みつひこ
久保田 光彦
フリーアナウンサー
元テレビ東京アナウンサー
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


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芸能・スポーツ アナウンサー
芸能・スポーツ サッカー
研修 コミュニケーション
研修 新入社員
   


■コメント



立教大学卒業後東京12チャンネル(現・テレビ東京)入社
スポーツ実況のアナウンサーとして活躍する。
1993年にはFIFAワールドカップアジア最終予選、
世間に言われるところの『ドーハの悲劇』を実況。

2005年テレビ東京を退社しフリーランスに。
現在はWOWOWでリーガエスパニョーラを担当している。



■経 歴



1956年 東京で生まれる
  立教大学理学部物理学科 卒業
1979年 東京12チャンネル(現・テレビ東京)入社
スポーツ実況のアナウンサーとして活躍
1993年 FIFAワールドカップアジア最終予選、世間に言われるところの『ドーハの悲劇』を実況する
2005年 テレビ東京を退社し、フリーランスとなる
現在はWOWOWでリーガエスパニョーラを担当



■専門分野



【スポーツ実況】
サッカー・ホッケー・ボクシング等



■講演テーマ



「スポーツ中継の裏側」
<番組がOAされるまで>、<取材の仕方・資料の作り方>、<ディレクターとアナウンサーのやり取り>番組がOAされるまで、どういうことがTV局内で行われているか。取材を通じての選手との関わりや、製作サイドとの軋轢。その他おもしろエピソードも紹介する。

「アナウンサーが見た、日本と世界のサッカー」
<Jリーグ開幕の瞬間>、<ダイヤモンドサッカーの時代>、<ドーハの悲劇とは?>、<五輪サッカー、人との出会い>四世紀半にわたってサッカーを見てきた一人のアナウンサーが、その時々のサッカーの状況や、選手。関係者の生の声を紹介。また世界のサッカーがどう日本に迎えられたか、現在との比較や、自分なりのサッカーの史観を披露する。

「喋りのExercise」 (社員向け)
<喋り>は、人と人とのコミニュケーションで、最もシンプル且つ最も効果的な方法である。相手に自分の考えを正確に判り易く伝えることは、あらゆる面において大変重要なことである。喋りのプロと云われるアナウンサーは、どのような訓練をして、喋りの基本を磨いていくのか。実際に、アナウンサーが行う訓練(練習)を通して、喋ることの面白さや難しさを知り、コミニュケーションの大切さを学ぶ。

「しゃべる日本語」 (一般の方向け)
<若者言葉と日本語の乱れ>、<敬語の使い方>、<普段使っている?な日本語>、<こんな場面ではどう話す?”>日本語の専門家ではないが、しゃべるプロから見て、今の日本語を考える。挨拶や、電話の受け答え、また結婚式の司会などで役立つHowTo的な言葉の使い方をアドバイスする。
「アナウンサーの仕事とは?アナウンサーの今を考える!」
<アナウンサーの歴史・変遷>、<女子アナに代表されるアナウンサーのタレント化><アナウンサーに求められること>、<これからのアナウンサー像>アナウンサーに関するあらゆる問題を自分の視点で解説する。 アナウンサーの本質・哲学を、わかりやすく説明。これからアナウンサーを目指す人や、テレビ・ラジオにおけるアナウンス業務に関心のある方に是非。




■実 績



【担当番組】
サッカーTV・ダイナミックサッカー・スポーツTODAY・土曜競馬中継・他

【主な実況歴】
ソウル五輪 サッカー・ハンドボール・ボート他
バルセロナ五輪 バレーボール・体操・新体操他
アトランタ五輪 サッカー・水泳・バスケットボール他
長野五輪 アイスホッケー

≪サッカー≫
アメリカW杯アジア最終予選(ドーハ)日本対イラク
サッカーヨーロッパ選手権’88決勝
インターコンチネンタル杯 他
≪アメフト≫
東京スーパーボール・米国オレンジボール 他
≪バスケット≫
NBA日本公式開幕戦 ヒューストン対シアトル キリン杯 他
≪アイスホッケー≫
NHL日本公式開幕戦 アナハイム対バンクーバー 長野カップ 他
≪マラソン≫
ロンドンマラソン・シカゴマラソン・ボストンマラソン・ロッテルダムマラソン 他
≪ボクシング≫
勇利アルバチャコフ、竹原慎二、星野啓太郎、徳山昌守 他 世界戦30試合以上



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


300,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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