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板東 英二
ばんどう えいじ
タレント
野球解説者
講演ジャンル
大分類
小分類
人生
経験・体験談
人生
老後
モチベーション
情熱
教育
幼少・青年教育
芸能・スポーツ
野球
■コメント
<板東英二からのメッセージ>
人生も終焉を迎えつつある自分を省みるに、経験ほど尊い学問はない。机上で学ぶことを実践に移すときの己の無能さ、はがゆさ、努力、練習の空しさこそ、いずれ自信と変わるものです。
現実を冷静に見つめること、自分とその位置を知ることこそが重要である。身体のハンディを頭脳でカバーすることこそが 人間に与えられた神からの贈りもの。その頭脳を錬える手段に最適なものはテレビ等の報道に対する疑問が大切。番組を見ながら「それホント!?」「貴男はその場にいたの」違うチャンネルを見比べてみると温度差がある。幼い頃に生まれ変わって、「ナンデ」「ドウシテ」と、しつこく聞くことこそが頭脳を活性化し、ボケ防止になる。人生のテーマ、元気でお迎えを待つ方法は何か?これが講演のテーマです。
■経 歴
1940年年
4月5日 旧満州国で生まれる。
1958年年
徳島県立徳島商業高校から、夏の甲子園に出場。第40回記念大会準優勝投手
準々決勝、対魚津高戦(延長18回引分け翌日再試合) 板東VS村椿
当大会奪三振83個(現在も記録)
1959年年
中日ドラゴンズ入団(11年間在籍435試合)
77勝65敗 防御率2.89 オールスター出場3回
1970年〜年
中部日本放送(CBC)野球解説者
1981年〜年
サンケイスポーツ新聞 野球評論家
1988年〜年
毎日放送(MBS)野球解説者
■専門分野
■講演テーマ
「板東英二が体験したプロ野球とマスコミ」 〜野球界の厳しさ、マスコミの恐ろしさ〜
「勝負と人生」 〜勝ち負けの分かれ目は必ずある。その時、打ち勝つ方法〜
「体験こそが人を形成する」〜自分のライフストーリーを振り返り語り書き、若者に伝えよう〜
「これからの時代、子供を育てるのは親とじぃちゃん、ばぁちゃん」 〜現代の子育てについて〜
「65歳の板東英二が考える元気な老後の過ごし方」
〜健康を保ちボケを防ぐ知恵〜
〜板東流 60歳からの体力づくり〜
〜老後の健康こそ 幸福の原点〜
「超二流への道」
「努力すれば道は開ける」
「板東英二のがむしゃら人生」
「ホンネで勝負」
「野球放談 『勝負の世界」
■実 績
【テレビ レギュラー】
「日立世界ふしぎ発見」(TBS)
「板東英二の欲バリ王国」(MBS)
「ちちんぷいぷい」(木曜日、MBS)
「おはよう朝日です」(木曜日、ABC)
「ナイトinナイト クイズ紳助くん」(ABC)
「そこが知りたい 特捜!板東リサーチ」(CBC)
「晴れどきドキ晴れ」(CBC)
「板東英二の南山マスターズ」(CBC)
「坂東英二の虹スタ!」(TVA)
【ラジオ 出演】
「板東英二 金曜生BanBan」(MBS)
ニッポン放送 野球解説(LF)
「板東英二のバンバンストライク」(LF)
【出演映画】
「父」 (木下惠介監督/一般公募作品)
「あ・うん」 (降旗康男監督/向田邦子原作)
「まぁだだよ」 (黒澤明監督/内田百聞原作)
「四十七人の刺客」 (市川崑監督/池宮彰一郎原作)
「鉄道員(ぽっぽや)(降旗康男監督/浅田次郎原作)
【受賞歴】…東宝映画「あ・うん」にて下記賞を受賞
ニッカンスポーツ映画大賞助演男優賞(平成元年)
ブルーリボン最優秀助演男優賞(平成2年)
第13回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞(平成2年)
■講演料金の目安
(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)
要相談
■講演料金に関する補足
■主な著書
・『プロ野球 知らなきゃ損する』(青春出版社)
・『赤い手』、『赤い手 〜運命の岐路〜』(青山出版社)
ほか14冊出版
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