佐藤 寛

 
さとう ひろし
佐藤 寛
有限会社トーク人財開発 代表取締役
実践実務教育研究所 所長
LEC東京リーガルマインド大学 教授
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講演ジャンル


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小分類
研修 コーチング
研修 新入社員
ビジネス リーダーシップ
モチベーション 意識改革
ビジネス 人材


■コメント



この道に入ってから25年の豊富な経験。特に管理職研修、社内講師研修では定評がある。元気が出る、と好評。



■経 歴



昭和21年 東京生れ
昭和44年 工学院大学卒業(建築学科)
  32歳の時に、東京タワー会長・前田久吉氏に請われて鹿野山(かのうざん)禅青少年研修所責任者。
  その後、独立系ソフトウエアメーカーの管理部長として全国展開に寄与。
平成2年 独立。実践実務教育研究所設立。
  現在に至る



■専門分野



1)管理職研修全般、2)社内講師、インストラクター養成、3)顧客満足研修、4)営業社員基本講座



■講演テーマ



「管理職研修(リーダーシップ)」
企業の管理職研修は最も重要なものである。特にリーダーシップは欠かせない。行動科学を踏まえて実践的、実用的な研修を展開している。

「コーチング研修」
コーチングは指示命令とならんで管理職必須の技法である。ここでは傾聴と質問の仕方を講義と実習とで学習する。
わかりやすい講義で好評。

「期待役割の明確化」
各階層において、自分に期待されている役割を明確にすることは必須である。
ここでは、ミッション・ビジョンを目斑鳩にすることから始まる。
一人一人の役割を明確にする。
「ディベート(基礎編、錬磨編)」
企業人にとってルールに基づいた討議力、論理力は必須である。当該企業のニーズに合わせて討議力を開発する。
「部下の育成とやる気作り」
部下の育成は管理職の二大使命の一つである。どうしたら部下は育つのか、そしてやる気がでるのか、それを討議と講義で解明していく。
「人事考課と目標設定、面談力の強化」
人事考課は管理職の必須の業務。しかし訓練しなくては公正公平な評価はできない。
同時に面談力は必要である。基本から解説する。実習豊富。

「社内講師、インストラクター養成講座」
最近ニーズが増えているのが、社内講師養成である。コミュニケーションが低下する今日、社内にきちんとした伝えてを養成することは急務である。



■実 績



東京電力、中部電力、ミサワホーム、日本生命、大同生命など大手企業から町の商店に至るまで、現在約600社以上に研修に関与。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


150,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『あの人の部下になりたいといわせる本』(実務教育出版)
・『お客様からの感謝状』(実務教育出版)
・『交流分析エゴグラムの読み方と行動処方』(鳥影社)
・『あなたもプロ講師になれる』(鳥影社)
・『山岡鉄舟 幕末維新の仕事人』(光文社)
・『顧客感動最前線』(実践実務教育研究所)
・『新時代の係長・主任が作る強いチーム』(清話会) 他多数

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