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1956年 |
東京都国立に生まれる。 |
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1978年 |
日本大学法学部卒業。 |
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1981年 |
満一歳のとき、不幸にも不治の病である小児麻痺にかかるが、25歳のときに独力で克服し特殊能力に目覚める。以来、人間に関する難問、難病を次々と解決。人間コンサルタントとして企業経営相談や人生相談を行い経済人、政治家、学者等の間からも高い評価を受け、活躍。 また傑出したヒーラーとして医学者からも注目される。潟jューワールド代表取締役に就任。 |
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1984年 |
宇宙を含めた大自然のあり方を基礎にした人間学「未来創学論」を提唱、それをもとに全国の経営者団体、ボランティア団体、勉強団体等を中心に講演を開始。 |
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1990年 |
「心の開発協会」を設立。心理的カウンセリング、企業コンサルティングを中心に人材育成、社員研修、健康指導等の分野にて活動、全国にて講演会等開催。 |
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1991年 |
さらに社会貢献を広げるため、生涯学習団体「未来創学アカデミー」を設立。 定期的なセミナー講座、健康呼吸法講座等を開設。 |
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1992年 |
新時代の経営者に要求される能力「先見力」を磨き、混迷する現代を様々な角度から分析し、単なる利益追求に止まらない社会価値のある企業を目指す団体「未来創学経営者懇談会」を開催し、現在までに73回行う。 |
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1993年 |
人間を支える生命力の根源である波動(生体エネルギー)を音でシュミレーションし、人それぞれの生命の波動にあった「その人だけの」ヒーリング音楽(パーソナル・ヒーリング・ミュージック)を開発。音をリラクゼーションに積極的に活用。 |
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1995年 |
家庭や職場、病院などの人の集まる場所、また、農業や畜産等で波動の効果と安定を目的とした「サウンド・スケープ・デザイン」を開発。 同年ヒーリング技術を社会に普及させるためヒーリングの指導養成に当たる。 |
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2001年 |
環境が人間に与える影響に注目し、自らの生活から病気に罹り難くすることを基軸とした食・音・色を健康管理に利用する「予防健康学」を提唱。 |
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2002年 |
地域社会の貢献として法務省保護監察局認証保護司に任命され、犯罪を犯した人々の更生保護等に努める活動も行っている。 |
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