菊地 トオル

 
きくち とおる
菊地 トオル
経営コンサルタント
未来創学アカデミー学長
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講演ジャンル


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小分類
ビジネス 経営論
ビジネス 人材
ビジネス マネージメント
研修 能力開発
   


■コメント



26歳の時不治の病を克服しながら、卓越した才能を生かし、コンサルタントとして個人から企業、政治に至るまで幅広いテーマを対象に、ビジネス、健康、人間関係等諸事万端にわたって問題を解決。また、その卓越した才能により精神的、肉体的難病・難問に挑戦し、数多くを解決。菊地先生の鋭い指摘は、全国的な支持層を広げている。



■経 歴



1956年 東京都国立に生まれる。
1978年 日本大学法学部卒業。
1981年 満一歳のとき、不幸にも不治の病である小児麻痺にかかるが、25歳のときに独力で克服し特殊能力に目覚める。以来、人間に関する難問、難病を次々と解決。人間コンサルタントとして企業経営相談や人生相談を行い経済人、政治家、学者等の間からも高い評価を受け、活躍。
また傑出したヒーラーとして医学者からも注目される。潟jューワールド代表取締役に就任。
1984年 宇宙を含めた大自然のあり方を基礎にした人間学「未来創学論」を提唱、それをもとに全国の経営者団体、ボランティア団体、勉強団体等を中心に講演を開始。
1990年 「心の開発協会」を設立。心理的カウンセリング、企業コンサルティングを中心に人材育成、社員研修、健康指導等の分野にて活動、全国にて講演会等開催。
1991年 さらに社会貢献を広げるため、生涯学習団体「未来創学アカデミー」を設立。
定期的なセミナー講座、健康呼吸法講座等を開設。
1992年 新時代の経営者に要求される能力「先見力」を磨き、混迷する現代を様々な角度から分析し、単なる利益追求に止まらない社会価値のある企業を目指す団体「未来創学経営者懇談会」を開催し、現在までに73回行う。
1993年 人間を支える生命力の根源である波動(生体エネルギー)を音でシュミレーションし、人それぞれの生命の波動にあった「その人だけの」ヒーリング音楽(パーソナル・ヒーリング・ミュージック)を開発。音をリラクゼーションに積極的に活用。
1995年 家庭や職場、病院などの人の集まる場所、また、農業や畜産等で波動の効果と安定を目的とした「サウンド・スケープ・デザイン」を開発。
同年ヒーリング技術を社会に普及させるためヒーリングの指導養成に当たる。
2001年 環境が人間に与える影響に注目し、自らの生活から病気に罹り難くすることを基軸とした食・音・色を健康管理に利用する「予防健康学」を提唱。
2002年 地域社会の貢献として法務省保護監察局認証保護司に任命され、犯罪を犯した人々の更生保護等に努める活動も行っている。



■専門分野



経営コンサルティング、心理カウンセリング
人材育成、社員研修、未来創学研修
サウンドスケープデザイン(環境音楽制作)



■講演テーマ



「新時代への新たなる価値観の創造と優れた能力開発」
「社会状況予測による経営指針の提示、経営戦略・経営方針への未来創学論的助言」
「事務所・店舗等経営拠点のチェック」
「人間的組み合わせ(人事・配属等)への助言」
「予測的リスクマネジメント」
「社員・スタッフ等への未来創学論的人材研修、幹部研修」
「経営者・スタッフ等への健康法研修」



■実 績



1990年未来を見据えた新時代の人間学「未来創学論」を構築し、提唱。それをもとに全国の各種団体を中心に数多くの講演を行っている。現在は各種学校の他、経営コンサルティング、新時代の経営を目指す経営者の会、「未来創学アカデミー経営者懇談会」を開催。また、「予防健康学」の普及および、サウンド・スケープ・デザイン(環境音楽)制作、健康呼吸法教室、健康ツアー等を企画し多方面にて活動中。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


300,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『真人類への旅路』(未来創学アカデミー出版)
・『新世紀』(未来創学アカデミー出版)
・『2003年宇宙転生の黙示』(太陽出版社)
・『地球第4の進』(太陽出版社)
・『超呼吸法ー自己変革のプログラム』(たま出版)

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