猪瀬 直樹

 
いのせ なおき
猪瀬 直樹
作家
東京都副知事
東京大学客員教授
東京工業大学特任教授
政府税調委員
地方分権改革推進委員会委員
候補に入れる参考ページあり

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■コメント



長野県生まれ。明治大学大学院政経研究科政治学専攻(日本政治思想史)修士課程修了。
『ミカドの肖像』で第18回大宅壮一ノンフィクション賞、ジャポニズム研究学会特別賞を受賞。

2002年6月、小泉首相より道路関係四公団民営化推進委員会委員に任命される。
2007年6月、東京都副知事に任命される



■経 歴



1946年 長野県生まれ。
1987年 『ミカドの肖像』で第18回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。
  『日本国の研究』で1996年度文藝春秋読者賞受賞。以降、特殊法人等の廃止・民営化に取り組む。
2002年 6月、小泉首相より道路関係四公団民営化推進委員会委員に任命される。
その戦いを描いた『道路の権力』(文春文庫)に続き『道路の決着』(小学館)が刊行された。

その他、2000年9月より政府税制調査会委員、2001年4月より東京大学客員教授、
2006年1月から地方分権21世紀ビジョン懇談会のメンバーとして活躍。
2006年10月より東京工業大学特任教授。
2007年4月より地方分権改革推進委員会委員。
2006年 10月より東工大特任教授
2007年 4月より地方分権改革推進委員会委員
  6月より東京都副知事に任命される。
  6月に『作家の誕生』(朝日新書)
7月に『空気を戦争』(文春新書)
8月に『二ノ宮金次郎はなぜ薪を背負っているのか?』(文春文庫)を刊行。



■専門分野



<役職>
前・道路関係四公団民営化推進委員会委員
政府税制調査会委員
日本文芸家協会理事
大宅壮―ノンフィクション賞選考委員
地方分権改革推進委員会委員



■講演テーマ



「この国のゆくえ」



■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『東京からはじめよう』(ダイヤモンド社)
・『こころの王国―菊池寛と文藝春秋の誕生』(文春文庫)
・『二宮金次郎はなぜ薪を背負っているのか?』 (文春文庫)
・『空気と戦争』 (文春新書)
・著作集『日本の近代』(全12巻 小学館)
・『こころの王国』(文藝春秋)
・『ペルソナ 三島由紀夫伝』(文集文庫)
・『ピカレスク 大宰治伝』(小学館)
・『マガジン青春譜―川端康成と大宅壮一』(文藝春秋)
・『ゼロ成長の富国論』(文藝春秋)
・『道路の権力』(文春文庫)
・『道路の決着』(小学館)
・『ミカドの肖像』 (小学館文庫)
・『猪瀬直樹[戦う講座](1)この国のゆくえ』(ダイヤモンド社)
・『猪瀬直樹[戦う講座](2)持続可能なニッポンへ』(ダイヤモンド社)
その他多数

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