辻井 圭介

 
つじい けいすけ
辻井 圭介
ITコンサルタント
工場運営コンサルタント
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講演ジャンル


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ビジネス IT関連
ビジネス 経営論
ビジネス マネージメント
ビジネス TQC
   


■コメント



世界経済がグローバル化する今日、日本の製造業のIT戦略をさらに強化しなければなりません。
過去15年の実務経験と日米のIT格差を踏まえて、日本の進むべき方向を具体的に提案します。



■経 歴



1982年 システムコンサルタントとして独立、現在に至る。
1989年 (いすゞライネックス 情報担当取締役 92/4 退任)
1972年 ヤマハ発動機 電算室長 82/1 退社
1973年 (国連工業開発機関 ウイーン本部職員74/6 退官)
1969年 エッソスタンダード 石油 OR課長 72/7 退社
1968年 University of Houston 工学修士(MS) 取得
1962年 大阪商船入社 1966/8 退社
1962年 神戸商船大航海科卒業



■専門分野



製造業の生産管理システムと原価計算システムならびに工程設計(日本語/英語圏)



■講演テーマ



「日米IT格差」
1992年から米国企業のグローバールシステムの開発に参加、今日まで日米製造業のIT・工場改善のコンサルタント。
日米のグローバル企業のコンピュータネットワーク構造と運用の相違、英語と日本語、経営者の発想、60年代以降の日米大学教育の格差などを欧米東南アジアにおける実例で解説。Powerpoint:約30画面 3hr
参加者の要件:IT、工場管理、経理の知識/経験
「工場現状分析と改善提案」
日米企業の工場コンサルティングの事例から、日本企業の海外工場における問題点をITと工場運営の両面から説明します。
海外工場での失敗事例とその原因、対応策を説明します。Powerpoint:約50画面 3hr
参加者の要件:IT、海外工場管理、原価・会計の知識/経験
「生産管理セミナー」
1)基礎情報、2)原価、3)受注と出荷、4)MRPと工程管理、5)在庫管理の5回に分けて解説します。
日本と海外の相違を反映したITシステム要件定義・開発、IT戦略とその具体的な内容を説明します。Powerpoint:5回合計約120画面
参加者の要件:工場実務担当者 3hr/回



■実 績



グローバルITコンサルタントとしての実績:
1992〜98:米国半導体メーカー、ソフトウェアメーカのグローバルシステムチームに参加、米国、欧州、アジアパシフィック地域にシステム導入。
1999〜04:日本企業の輸送機器、精密機械、繊維、建設業の国内とタイ工場のシステムと工場運営コンサルティング。(約10社)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


150,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・市販の著書はなし。

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