藤末 健三

 
ふじすえ けんぞう
藤末 健三
中国清華大学客員教授
早稲田大学客員教授
参議院議員
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講演ジャンル


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ビジネス 経営論
ビジネス IT関連
政治・経済 日本経済
   
   


■コメント



東京工業大学卒、通産省入省、MIT大学経営学大学院・ハーバード大学行政政治学大学院卒、帰国後、東京工業大学博士課程。東京大学工学部助教授を経て、2004年参議院選挙全国比例区で当選。2005年5月には早稲田大学客員教授就任。技術経営や経済に関する政策研究ともに、人材育成に寄与。新しい産業創出、ベンチャー振興などの政策を打ち出し、日本とアジアの経済連携による繁栄と平和の確立に尽力しています。



■経 歴



1986年 東京工業大学工学部情報工学課
1986年 通商産業省入省
1995年 マサチューセッツ工科大学経営学大学院
1996年 ハーバード大学行政政治学大学院
1999年 東京工業大学大学院社会理工学研究課博士課程
1999年 東京大学大学院工学系研究課精密機械工学講師
2000年 同助教授
2004年 参議院議員
2005年 早稲田大学客員教授



■専門分野



技術経営、起業、経済外交、経済一般



■講演テーマ



「技術経営論」
日本企業には技術力はあるが、それを企業経営に生かしきれていない。技術力の確立は日々の研究開発を積み重ねる地道な取り組みが不可欠である。日本企業が技術力を本当に発揮するためには、業界横並びの方向付けや先を走る欧米メーカーの後追いは通用しなくなってきている。経営戦略を明確にした上で、技術確立の方向性を技術戦略として明確に示し、研究開発のみならず、全社的な技術への取り組みが可能にならなければならない。



■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『技術経営入門改訂版』 日経PB社
・『実務的環境法入門』 ネイチャーインターフェイス社
・『一柳良男のベンチャー実践塾』 日刊工業新聞/一柳良男共著
・『テクノロジーインキュベーター成功の条件』 経済産業調査会新書/坂田一郎、延原誠市共著
・『大学からの新規ビジネス創出と地域経済再生』 経済産業調査会出版/坂田一郎、延原誠市共著
・『新事業の技術評価手法』 ぎょうせい出版
・『技術経営入門』 生産性本部出版

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