宮崎 薫

 
みやざき かおる
宮崎 薫
タレント
候補に入れる

講演ジャンル


大分類

小分類
芸能・スポーツ 作家
人生 経験・体験談
ライフスタイル レクリエーション
人生
教育 進路・キャリア


■コメント



旺盛な好奇心と、形式や偏見にとらわれない柔軟な発想の持ち主です。高校を卒業して郵便局(現・日本郵政)に17年勤務、
現在はタレントをしています。 自分の転職経験を通して、人生の不透明さと先を見ることの大切さを語りましょう。
一方では幼い頃住んでいた京都に造詣が深く、著書も多数あり。また、演じること、文章を書くことに加えて歌うことも大好き!
機会あれば「ひとりGS(グループサウンズ)」を披露し、イベントを盛り上げます!!



■経 歴



1968年 6月13日生まれ。京都府出身。
1987年 千葉・生浜高校卒業後、郵便局に就職。
1994年 最初の著書『西京極プロ野球日記』を自費出版。
2000年 2冊目にして出版社から最初の本『必見!本を出したい人へ〜京都プロ野球アワー』を発表。
この年からしばらくの間、年1冊のペースで京都関連の著書を出すようになる。
2004年 郵便局を退職。同時に個人事務所「カオル・マヌー」を設立。
2005年 「麗タレントプロモーション」に登録。
2006年 2年ぶりに7冊目の著書「京都のイメージを語ろう」を発表。



■専門分野



・京都の魅力
・京都府出身の芸能人・プロ野球選手
・転職
・GS(グループサウンズ)



■講演テーマ



「京都の魅力について」
千年以上の歴史を誇り、国内はもちろん海外からもたくさんの観光客が訪れる京都。京都の何が人々をひきつけるのでしょうか?
独自の視点・解釈から京都の魅力について語ります。

「人生を悔いなく生きるために」
私は郵便局に就職してから、1年あまりで転職を考えるようになりました。 準備をしようにも当時は転職サイトなどなく、
初めのうちは試行錯誤の繰り返し。「人生何が起こるかわからない」が心の支えだったのです。自身の転職経験を通して、
悔いのない人生には時代の先を見ることが不可欠であると訴えます。

「若い世代が受け継ごう!グループサウンズ」
昭和歌謡の最高傑作として、名曲も数多いグループサウンズ。GSには若い世代に受け継がれる魅力と価値が充分ある。
いや、受け継がれるべきです。私の芸「ひとりGS」を披露しましょう!

※「ひとりGS」とは、私がしゃべりやGS以外の曲(ロカビリー、青春歌謡、フォーク、ニューミュージック、
ハロー!プロジェクトなど)をまじえてGSの曲を歌いまくるというもの。アカペラですが盛り上がること間違いなし!




■実 績



<主な実績>
94年〜99年頃まで拙著『西京極プロ野球日記』の宣伝・販売に携わり、京阪地区と首都圏で多数の読者を開拓。
01年からは新作が出るたびに全国各地(札幌、青森、仙台、名古屋、広島、福岡)へPRに訪れていた。
うち一部の読者とは、現在でも交流が続いている。最近ではタレントとして、多くのテレビ番組やCMなどに出演。

<主な出演作>
・CM「PS2みんなのテニス〜国民的スポーツ編」、「デジトゲンNAOMI」、「スカパー光」
・日テレ系「伊東家の食卓」、「くりぃむしちゅーのたりらりでイキます!!」、「真相報道バンキシャ」、「モクスペ」、
 「笑ってコラえて」、「行列のできる法律相談所」、「太田光の私が総理大臣になったら」、「さんま&SMAP」
・テレ東系「信濃のコロンボ事件ファイル」
・馬場俊英さんプロモーションビデオ「スタートライン〜新しい風」



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


110,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『西京極プロ野球日記』(自費出版)
・『必見!本を出したい人へ〜京都プロ野球アワー』(文芸社)
・『読む時代祭り』(フロネーシス桜蔭社)
・『一期一字〜僕の地方巡業』(フロネーシス桜蔭社)
・『君だけに花の微笑みを』(新風舎)
・『京都のまちは劇場だ』(新風舎)
・『京都のイメージを語ろう』(新風舎)

閉じる