太田 章

 
おおた あきら
太田 章
早稲田大学スポーツ科学部 准教授
日本レスリング協会 強化委員
スポーツ医・科学委員会 委員
埼玉県所沢市教育委員
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


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小分類
芸能・スポーツ その他スポーツ全般
人生
人生 経験・体験談
モチベーション 挑戦
モチベーション 意識改革


■コメント



高校時代よりレスリングを始め、大学選手権三連覇・全日本選手権5連覇など輝かしい一時代を築く。
五輪では、幻のモスクワ五輪〜バルセロナ五輪まで、四回連続日本代表という偉業を成し遂げ、ロスとソウルの二大会連続の銀メダルを獲得。
現在も世界レスリングマスターズ選手権に出場する傍ら、早稲田大学准教授(スポーツ科学部)としても活躍している。



■経 歴



1957年 秋田県で生まれる
1976年 秋田商業高校卒業
1981年 早稲田大学教育学部・教育学科体育学専修卒業
  早稲田大学体育局助手
1983年 東海大学大学院体育学研究科・体育学専攻修了
1986年 早稲田大学体育局専任講師
1987年 早稲田大学人間科学部講師
1993年 早稲田大学人間科学部助教授(現 准教授)
2003年 早稲田大学スポーツ科学部助教授(現 准教授)
  <公職> 1996(平成8)年  埼玉県所沢市教育委員
  <受賞> 1989(平成元)年 日本ユネスコ協会フェアプレー賞受賞



■専門分野







■講演テーマ



「自分の限界は自分が決める」
例えば、仕事上における人間の能力はそれほど変わらないにもかかわらず、少し困難にぶつかると他律要因や自分の限界とあきらめるケースがかなり多いと感じます。その要因を「言い訳」、できない理由にしてあきらめる場合が大半を占めるのではないのでしょうか?
あきらめたら、そこでおしまい!!
「あきらめず、どうしたらできるか」を考え、果敢にチャレンジするマインドを奮い立たせる「keep busy!」(歩みを止めるな!)、「Never give up」(あきらめるな!)の精神をお話します。

「挑戦することの意味 〜keep busy〜」
人は皆生まれもって何かしらの「才能」を持っています。その才能に気づくことは自分自身との格闘であり、常に自分との挑戦なのです。その中で必要になってくる時間の使い方や自身の経験から発見した、夢をかなえるための「3つのRの法則」をお話します。必ず何らかの才能を見つけ出すきっかけになるでしょう!!

「可能性への挑戦〜輝く時を求めて〜」
「復活の軌跡〜オリンピックへの道〜 」
「オリンピックのロマンに生きる。〜逆転必勝の生き方〜」
「輝く時を求めて自分自身への挑戦!」
「青少年に夢と希望を〜わがレスリング人生,ネバーギブアップ〜」
「目標をあきらめるな!」
「不屈の精神の育て方」
「スポーツからの人づくり」




■実 績



(競技実績)
1980年 モスクワ五輪代表 (日本不参加)
1984年 ロサンゼルス五輪代表 (90Kg級銀メダル)
1988年 ソウル五輪代表 (90Kg級銀メダル)
 1992 年バルセロナ五輪代表 (90Kg級三回戦)
 1996 年 アトランタ五輪選考会出場
1999 年 世界レスリングマスターズ選手権出場
(97Kg級金メダル)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


250,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『レスリング式五分間エクササイズ』(毎日新聞社)他多数

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