遠矢 良隆

 
とおや よしたか
遠矢 良隆
コミュニケーションツール企画製作会社(株)コンボックス 代表取締役
都立井草高等学校 同窓会 会長
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


大分類

小分類
ライフスタイル 健康・医学
人生 老後
モチベーション 行動力
   
   


■コメント



僕の「実践健康法」は生き生きと行動する為の薬。自ら新しい発見を見つけ出そうとする努力が、遊びに時間に若返りヒントにもなり、そこに出会い、感動、楽しみが生まれる。だから自らまず行動することが基本だ。行動する為に「的は一つ」健康という目標に向って的を合せる。健康法は習慣づけ、精神力、体力も行動する為のもの。独自の「健康法」体験して20年の実績が物語る。そこに変化したい自分を発見する。



■経 歴



1958年 中央大学卒業
  電機、乳幼児用品メーカーで営業課長、企画室長を務める
  その間米国コーネル大学にてマーケティング学を学ぶ
  セールスマンの実践トレーナーとして実績を積む
1988年 会社設立代表取締役として現在に至る



■専門分野



1.定年後のサラリーマン向け
2.40才以上の中高年向け
3.中高年サラリーマンの健康的人生の生き方
4.高校向同窓会関係者向



■講演テーマ



『僕はこんな「健康法」を実践してきた〜40代からの体験は独自の健康法を確立した〜』

・1.体力を高める努力をすること(カラダを鍛える)
・2.風邪をひかない手段を考える(日常の習慣づけ)
・3.食べる楽しさをいつも持つこと(食べ物、飲み物)
 40才から50才にかけて自分の生活の中に組み込んでいくことが必要だし、
 大切なことは自分ひとりでできること、自分の健康法を確立することになる。
 具体的に40代から実践した結果は、この20年間薬を必要としない健康体を維持している。
・1.1週1回、年30回以上トレーニングセンターでランニングと筋力トレーニング1時間 
・2.毎朝冷水浴び20杯をする 
・3.毎日水をコップ4〜5杯好きな時に飲む(お茶も同じ) 
・4.その他食べ物飲み物普通に何でも食べる
 1つ1つ具体的な話を体験してきたことを伝えたい。
『定年から「実践健康法」はこれだ〜薬ではない。行動するため健康力を育てることだ〜』
 生きている充足感はいつも何か新しい発見を探そうとする姿勢だ。定年からの「からだ」づくりは健康維持のためだけでは続けられない。
・1.ひとりで行動すること 
・2.食べるところも飲む場所自分でみつめる 
・3.街をふらつく好奇心 
・4.人とのつき合いは人を頼らない
 実践健康法は、楽しみと変化をつくり出し基である。その基本に「健康」である。実践健康体験は20年の独自健康法を伝える。
『中高年サラリーマン健康的人生の生き方』
その時その場の出来事に自分が実践し、経験し得た中に成功、失敗があり、それをどう自分の生き方に反映したか伝えたい。
『同窓会活性化の「決め手」はここにある』
同窓会成功のカギを具体的事例で説明する。
何組かに分けたグループ説明会も可能。



■実 績



1.東芝セールス実践トレーナーとして5年間各関連会社セールスマン教育に携わる。
2.同窓会会長、同窓会組織の改革に成功。
3.学校運営連絡協議会 委員(東京都教育委員会)
4.健康法の講演予定(6月)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


170,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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