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1982年 |
慶應義塾大学経済学部卒 |
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1982-1995年 |
ソニー株式会社 ・同期入社組が商品企画などの花形部門に配属になってトレンディー雑誌に取り上げられている影で、 工場の部品検査員から社会人生活をスタート。入社1年目にして毎日辞表をポケットに忍ばせて出勤。 しかしこの経験が、後に大きく生きてくることとなる。 その後、欧州テレビ事業部で自ら企画した大きな改革を成功させ、 事業部長を補佐する立場にまでなる。 |
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1995-1998年 |
フリーのコンサルタント ・地盤看板ゼロでのドブ板営業を余儀なくされ、ソニーでの天国から一気に地獄へ。 営業をかけた会社数は1,000件を超える。しかしこの経験もまた、直後から大きく生きてくることとなる。 |
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1998-2000年 |
SAPジャパン株式会社 ディレクター ・40歳にして再びヒラから再出発。 ・入社半年を待たずしてディレクターに昇進。 ・以降も下記のとおり、転職と共にスピード昇進。 |
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2000-2002年 |
PwCコンサルティング株式会社 シニアディレクター |
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2002-2003年 |
i2テクノロジーズ・ジャパン株式会社 専務執行役員(シニアマネージングディレクター) |
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2003-2004年 |
日本キャップジェミニ・アーンストアンドヤング株式会社 ヴァイスプレジデント |
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2004年 |
ソスピック株式会社 代表取締役社長 ・大企業も中小零細企業も分かり、日系企業も外資系企業も分かるようになった今、何度か地獄と天国を 往復した経験も踏まえ、より多くの人たちの生きる力を少しでも高めるお手伝いが出来ればと、講演活動を本格化。 固い講演テーマでも、最後には個人としての生き方に落とし込むスタイルのため、 「生き方を教わった」との反響多数。 モットーは、ソニーの創始者であった盛田さんの「ネアカであれ」と井深さんの「仕事を楽しめ」。 |
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