富田 直美

 
とみた なおみ
富田 直美
レボテックパートナー 代表取締役社長
Pulse3d Entertainement社 日本代表
CollabNet社 日本代表
東京バプテスト学園こひつじ幼稚園理事
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講演ジャンル


大分類

小分類
モチベーション 意識改革
モチベーション 情熱
ビジネス IT関連
ビジネス リーダーシップ
人権・福祉 平和


■コメント



『人も会社も幸せにする男』

IT業界では富田節は知らぬものなし。講演会では寝る人なし。

ハードからソフト。メーカーの国内外の諸ビジネスを経験した国際的なコンサルタント。
その経験を生かし、外資系IT企業の立ち上げ、成長に貢献。

『小欲を超える大欲を持つ』 (小欲は物欲。 大欲は人との関係性への意欲。)
『人に優しくなければ技術じゃない』 

デジタルを極めた富田氏の想いは限りなくアナログ。
一見矛盾とも思える想いを生んだ背景、そして想いの成果をお話します。

日本の企業と人を元気にしたい、心からそう思っています。

本当に企業を変革したい、社員を活性化させたい、活路を見出したい、
社員を幸せにしたいならぜひ富田氏にお声をお掛けください。



■経 歴



1972年 株式会社田村電機製作所 海外営業部
1980年 株式会社オーディーエス 海外調査部、デザイン部、部長
1988年 日本アシュトン・テイト 社長
1992年 ピクチャーテル株式会社 社長
1998年 ピクテャーテル・コーポレーションアジア大洋州統括社長
1998年 NTT-Phoenix通信網取締役(兼務)
2000年 エンゲージジャパン株式会社社長
2002年 米CollabNet社 日本代表
2003年 レボテックパートナー 社長



■専門分野



営業、マーケティング、商品開発、IT関連ビジネスの立ち上げ、社長業



■講演テーマ



負け組みが勝ち組に!! (90%以上が人生の勝ち組に)
大きな利益を継続的に上げられるビジネスモデル、そのサイドに居るのが勝ち組。 でも勝ち組で本当の幸せな人は少ない。 人生の勝ち組はビジネス社会の負け組みから。 だから、ほとんどの人が人生の勝ち組になれる。
役に立つ社員は3流大学から
5社の社長をやり、多くの人材採用を行なった。企業を伸ばすには賢く執拗な攻めが必要。それを出来るのは学閥、学歴のハンディを乗り越えてきた、2流、3流大学以下が最も役に立つ。 私もその一人
新しい経済、人生活動
団塊の世代が黄昏を迎える。 それでは日本の経済は危ぶまれる。 この世代が日本の働き蜂の中心に居た時使った金は、多くは、家族、家の為。 これからは自分個人の為の可処分所得が増える。 その時、新しい経済、人生活動が。
アナログもデジタルも究極は同じ
アナログの本質、デジタルの本質を知らずに、アナログ派・人間・技術 デジタルが云々される。 デジタルの究極の目標はアナログ、逆も真である。 曖昧さは切れ目が無くスムーズ、明確さは迷いがなくスムーズ。 だからアナログ的企業はデジタルでチャンス。逆も真
本当の世界順位を上げよう
GDPのみが世界における国の順位尺度として使われている。経済活動以外にも文化、スポーツ、生活のゆとり、豊かさ、社会貢献等々、多くの切り口がある。 私の国際的なビジネス、文化活動を通じて得た経験からの日本の真の国力アップを語る
本当の情報セキュリティーとは
情報漏えいは80%が内部。



■実 績



アシュトンテイト時、データベースソフトで日本一、50名で、法人所得ランキング6000番。ピクチャーテルでは日本のテレビ会議分野でのダントツNo.1 NTTとも合弁会社。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


300,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『マルチメディア・知るから使うへ・・・知的生産革命』1995年日本経営協会総合研究所

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