前川 麻子

 
まえかわ あさこ
前川 麻子
小説家
女優
演出家
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講演ジャンル


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人生 家族
人生 女性
人生 経験・体験談
教育 育児
研修 コミュニケーション


■コメント



映画や演劇、小説を生業にしながら、三度の結婚と離婚を経験し、中学生の子供を育てています。そうした経験の中で感じたことをお話しながら、身近だけど誰にとっても大切なことを捉え直す、きっかけ作りのお手伝いをさせてください。



■経 歴



1986年 「母娘監禁・牝」にてロマン大賞主演女優賞、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞
1992年 ニフティサーブFステージファン投票ベストテン演出部門第一位
2000年 「鞄屋の娘」にて小説新潮長篇新人賞を受賞
2004年 四度目の結婚、夫と娘の三人暮らし



■専門分野



一般文芸、映画、演劇



■講演テーマ



「日常会話と言葉づかい」
演劇のワークショップで俳優を目指す多くの若者を育ててきた経験から、日常会話における人を不快にしない「心遣い」と「言葉遣い」、上手な会話と自己表現についてをわかりやすく語ります。
「恋愛、結婚、家族について。」
これまでに三度の結婚と離婚を経験し中学生の子供を育てる母親としての経験を通して、自身の生い立ちと幼少時に感じたこと、それぞれの結婚の破綻と離婚後の暮らし、シングルマザーの恋愛と再婚についてを語ります。



■実 績



舞台女優、映画女優として多くのワークショップの講師を勤め、小劇場演劇のプロデュースなどの活動も続けながら、小説家としてデビュー。現在までに日本テレビ系「明日を抱きしめて」の原作など八冊の小説著書、高校演劇で人気の高い「センチメンタル・アマレット・ポジティブ」など二冊の戯曲著書がある。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


250,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『鞄屋の娘「明日を抱きしめて」』(新潮社)
・『ネイバーズ・ホーム・サービス』(集英社)
・『ファミリー レストラン』(集英社)
・『愛という』(角川書店)
・『劇情コモンセンス』(文藝春秋)
・『これを読んだら連絡をください』(光文社)
・『すきもの』(講談社)

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