石橋 寛

 
いしばし ひろし
石橋 寛
三栄書房企画局 筆頭プランナー
自動車評論家
盲導犬支援パーク設立委員
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講演ジャンル


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ビジネス マーケティング
人権・福祉 平等
モチベーション 情熱
芸能・スポーツ ジャーナリスト
   


■コメント



1984年以来一貫して、編集者兼ジャーナリストとして自動車業界の裏表を見つめ続けてきたのは、冷たくシャープな機械の裏にある、汗と努力と夢にまみれた人間の姿に興味があるからでしょう。かつて抱いた子供の頃の夢を、大人の現実に置き換える技術。クルマの世界から私なりに学んだことを、ひとりでも多くの方にお伝え出来ればと思います。



■経 歴



1984年 ドイツ留学
1988年 株式会社三栄書房「GENROQ」編集部に在籍
1997年 独立。株式会社交通タイムス刊行「スーパーセダン」編集長に就任
2002年 国土交通省主催「第三回世界水フォーラム」宣伝プロデュースを手掛ける。
2003年 株式会社ネコ・パブリッシングより「アイ・ラブ・ポルシェシリーズを」上梓。
2004年 財団法人盲導犬協会の支援による寄付活動支援ウェブサイト構築(2005年稼働予定)。



■専門分野



自動車評論、自動車業界全般における広告プロデュース、ビジネス・コンサルティング、福祉活動



■講演テーマ



「愛すべきスーパーカー (夢をカタチにする技術)」
70年代中ごろに日本中を席巻したスーパーカーブーム。その立役者である、フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェなどの名車がいかにして生まれたか。夢と情熱がカタチになっていく経緯を、実際の取材で明らかになった秘話を交えつつ語る。

「ポルシェ、そのシンクタンク的役割とビジネスモデル」
ポルシェ社の自動車メーカーとしての活躍と、各国メーカーから寄せられるR&D業務の概要について、実際の技術開発プロセス、完成車をサンプルとして解説。特に、開発業務を担う各担当セクション、トップエンジニアに対して行ったインタビューから得られた肉声は、著作「アイ・ラブ・ポルシェシリーズ」にも掲載し、好評を博した。

「盲導犬、介助犬と共に歩く明日」
「福祉とて、ビジネスとして成立しなければならない」。各財団、NPO団体らによる福祉貢献において重要な位置を占める「寄付活動」を、リアルなビジネスとして捉えることで、これまで誰も指摘しなかった弱点や課題が浮き彫りにする。ビジネスモデル構築、プロモーション・コンサルティングから、具体的アイデアを伴ったソリューションまでを詳細に。




■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


250,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『アイ・ラブ・ポルシェ』シリーズ(株式会社ネコ・パブリッシング)

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