上小牧 秀彦

 
かみこまき ひでひこ
上小牧 秀彦
しあわせ総合研究所 グループ代表
日中文化交流研究会 会長
学校法人 進栄学園理事
大阪市NPOネットワーク 副代表 兼 事務局長
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講演ジャンル


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ビジネス マーケティング
ライフスタイル マネー
ビジネス 経営論
   
   


■コメント



『ひとりで悩まないで!あなたのやる気と協力で事案は99%解決します』をモットーに北は北海道から南は沖縄まで幅広く活動中!・代表者は学校法人理事兼務。NHK等多数テレビ出演。くらしと経営の草の根サポートいたします。



■経 歴



1984年 私立初芝高等学校卒業
1984年 貝塚市役所非常勤職員として勤務
1987年 中川経営管理事務所勤務
1988年 学校法人進栄経理専門学校 簿記会計専任講師・当学校の理事就任
1992年 くらしと経営の救急センター「しあわせ総合研究所」設立 代表就任
2001年 有限会社軽トラック教育研究所 代表取締役就任
2002年 NGO団体 日中文化交流研究会設立 会長就任
2004年 大阪市NPOネットワーク 副代表 兼 事務局長に就任
2004年 日中文化交流研究会 会長として、中華人民共和国建国55周年レセプションに招待され参加



■専門分野



「財務会計と実践的な経営」「政治への係わり方と地方議員選挙手法」「最小限のコストで最大限の広報戦略」「NPO法人の総合的コンサルティング」「人材登用による組織活動の推進と発展」



■講演テーマ



「〜実体験に基づく現場の生声〜 行政施策の上手な活用の仕方」
行政といかに上手に係わり合うか、また助成金や補助金の制度を活用していくことを現場の立場でお話します。
「〜実体験に基づく現場の生声〜 企業人として社会人としての政治への係わり方」
政治と聞くと「他人事のような・・・」なかなかわかり難い政治。しかし社会人としてこれからの時代は知らなかったでは済ませません。係わり方を伝授します。
「〜実体験に基づく現場の生声〜 企業人として社会人としての社会貢献活動の推進」
企業も社会人も今はいかに社会貢献に参加しているかが一つのステイタスになりつつあります。ただ参加しているではなく、社会貢献とはどんなことか、そんな初歩の初歩から考え、真の社会貢献活動の推進を現場から伝授します。
「〜実体験に基づく現場の生声〜 NPO法人としての経営者とは」
NPOネットワークの事務局長としての経験、経営コンサルタントとしての経験を活かし、NPOに不足している経営者としての考え方、NPOの運営の仕方を伝授します。NPOはどんどん変わっています。最新の情報を提供します。
「〜実体験に基づく現場の生声〜 最小限のコストで最大限の広報戦略とは」
広報戦略はどの分野においても頭を悩ませることが多いのでは?ちょっとした工夫なんです広報は!現場の生の声からよりよい広報をお教え致します。
「〜実体験に基づく現場の生声〜 くらしに役立つ知っておきたい知恵袋」
くらしと経営の救急センターとしてのこれまでの経験より、消費者被害や相続の問題、年金問題、税務問題までのくらしに役立つ知恵袋を伝授します。知恵袋をもってこの世の中強く生き抜こう!
「〜実体験に基づく現場の生声〜 企業とNPO」
最近毎月全国に500近いNPO法人が認証され誕生しています。企業としても社会貢献活動の必要が求められていますので、”企業とNPO”の協働がますます求められることでしょう。そのことを考察し検証し学びましょう!



■実 績



現在、文化庁関西元気文化圏事業の参加。大阪市NPOネットワーク事務局長でもある。

今日まで全国的な消費者問題・温泉企業経営コンサルティング・30数年の伝統ある老舗のコンサルティングなどや、企業マーケティング調査等も行う。また同時に、顧問弁護士による法的サポートを行う。代表はNHKなどのテレビ等にも出演し、過去に行政政策などで雑誌・新聞へ原稿掲載される。

教育分野では、理事として所属した学校法人で講師として活躍、簿記資格試験で満点合格者を最高率輩出。大阪市NPOネットワークでは、NPO経営者養成塾を企画・立案。

日中文化交流研究会の創設者でもあり、中国進出、企業サポートを行う。今や”くらしと経営の救急センターとして、クライアント様にしたしまれている。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


720,000



■講演料金に関する補足



講演報酬につきましては、どうしても当方が必要であると強い思いご依頼頂いた場合(教育・NPO・ボランティアに関しては特に)、要相談、要検討させて頂きます。



■主な著書



・実態調査研究レポート:「介護ビジネスの将来性」
・湖国21世紀記念事業協会、わたしたちのはじまり宣言図書:近江商人温故知新の会「ムーヴメントへの思い」と題して執筆

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