種田 守倖

 
たねだ もりゆき
種田 守倖
ウェブラジオFMC(FMC月曜倶楽部合資会社)社主
湖東カレッジ教育芸術専門学校、放送科・映像科講師
熊日生涯学習プラザ講師
候補に入れる

講演ジャンル


大分類

小分類
人権・福祉 ボランティア
ビジネス IT関連
   
   
   


■コメント



首都圏の巨大マスメディアに20年。同時進行で地方発信型自主メディアの運営に30年。こんな経歴を持つ人物は他に類を見ないと思います。経験値の豊富さと洞察力には自信あり。



■経 歴



1963年 山梨県出身。
1983年 熊本商科大学商学部・青山学院大学法学部中退
  大学在学中より、フリーランスの放送作家、コンセプターとして主に首都圏の現場で活動開始。
1994年 自主メディアの草分け「FMC」を熊本市に設立。
1997年 第1回「熊日ホームページコンテスト」入賞(NTT賞)
1998年 法人化「FMC月曜倶楽部合資会社」社主
2001年 全国ウェブラジオランキングでNHKなどをおさえ1位獲得。
2002年 湖東カレッジ教育芸術専門学校などで講師に招かれる。
2004年 著書『聴かせてやんない!』(くまざさ出版社)を出版。直後、全国の紀伊国屋書店の推薦本となる。



■専門分野



・放送メディア総論、テレビ史
・市民団体運営論
・IT進化論
・メディア進化論
・変貌するIT生活



■講演テーマ



「情報化のDIY」
既存のマスメディアに支配されず、自らの手で「伝えたいこと」を「伝えたい人」に送るノウハウ。情報発信に関する難しさや面白さを実例を元に分かりやすく解説。
※自治体・商工会・企業などで好評。
「ボランティアを上手に使う方法」
イベント実施時など、ボランティアの助力を必要とする局面に立った時「ノルマ」「責任感」などが希薄な彼等の意識をいかに高めていくべきか。ボランティアスタッフと共に30年近く向き合って来た経験を生かした泣き笑いのトークを展開します。
※企業・学校などで好評。
「情報を伝えるということ(おもしろメディア進化論)」
情報を伝えること。その伝達方法の発達史。古くは太鼓や狼煙、産業革命以降の劇的な発達。そしてITへ。
実際の道具を駆使した実演的講演です。
※ファミリー向け、科学イベントなどで好評。
「悠々自適ニューメディア」
上記「メディア進化論」を高齢者にも理解できる内容にアレンジしたもの。



■実 績



『長洲未来館・記念講演』社団法人九州テレコム振興センターほか
『テレトピア九州セミナー』郵政省九州電気通信監理局
『マスコミ就職セミナー』熊本学園大学 ほか
『オフトーク通信フォーラム』社団法人全国オフトーク通信協議会
『マスコミ就職セミナー』熊本学園大学 ほか
『熊本電子ビジネス専門学校/卒業式・記念講演』
『大分県武蔵町商工会記念講演(ITとまちづくり)』
『熊本県宇城地区商工会記念講演(ITとまちづくり)』
『大分県国東町商工会記念講演(ITとまちづくり)』
『都城圏域情報化フォーラム』総務省九州総合通信局
『熊日経営セミナー・情報化のDIY/講演』
『熊日さわやか熟年講座・悠々自適ニューメディア/講演』
・・・ほか多数。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


350,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『聴かせてやんない!〜ウェブラジオFMCインサイドストーリー〜』(くまざさ出版社)
・『種田守倖のいけてるマルチメディア』(連載コラム/社団法人九州テレコム振興センター)
・『アメーバ捜査網』(連載コラム/熊本日日新聞社)

閉じる