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石坂 有里子
いしざか ゆりこ
米国マサチューセッツ州ブルックライン市
ローレンススクールバイリンガルプログラム
コーディネーター
講演ジャンル
大分類
小分類
教育
幼少・青年教育
人生
経験・体験談
人権・福祉
国際
■コメント
大学卒業後すぐに渡米。大学院で教育学を専攻。その後すぐに現地の公立小学校へ就職。
英語教育バイリンガルプログラムコーディネーターとして7年目を迎える。現場教員の立場から、アメリカ教育現場の実情をもとに、英語教育とは?バイリンガルとは?についてお話したい。また、今から留学をする方、したい方に私の体験から、役立てる情報を提供したい。
■経 歴
1995年
3月 慶應義塾大学環境情報学部卒
1995年
5月 アメリカマサチューセッツ州ボストンに留学
1998年
5月 ボストン大学大学院教育学バイリンガル教育
修士課程卒業 マサチューセッツ州教員免許取得
1998年
9月 ブルックライン市ローレンススクールに
アシスタント(助手)として勤務
1999年
9月 同スクールコーディネータとして勤務
現在に至る
■専門分野
バイリンガル教育
小学校英語教育
留学体験
■講演テーマ
「アメリカ生活10年を経て−留学から就職を通して−」
大学卒業後渡米し、大学院へ留学。その後就職。スムーズに行ったけど、色々あった。普通の女の子の私が渡米して10年。体験談をもとに、「人生やってみなきゃわかんない!」を提言したい。
「バイリンガル教育に携わって思うこと」
アメリカ現地校のバイリンガルプログラム。バイリンガルな子供を育てるには、色々な要素が絡んでくることを実感。バイリンガルとは、言葉だけのバイリンガルじゃ、今の時代には遅れてるよ。
「英語教育に必要なこと」
日本の小学校で英語教育が導入されるかという熱い議論が繰り返されている。今の時代へ、英語教育とは?を私の経験をもとにお話したい。
「アメリカの教育現場−システムから親と教師の関係まで−」
アメリカ教育の良いところは、仕事が細分化されていること。そして、親と教師が協力して連携しながら、子供を育てていくという内容の濃さにあると思う。
「私の留学体験記」
教員になる前の3年はこちらの留学生。泣き笑いの繰り返しの日々。本当に良い経験をしたなあと振り返り思う。この経験をこれからの子供達、留学したいと思っている人達に分かち合ってもらいたい。
■実 績
■講演料金の目安
(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)
150,000
■講演料金に関する補足
■主な著書
・コラム「朝日新聞インターネット版MY TOWN USA〜アメリカで働く〜」(2001年3月より月一回連載)
2000-2006 PERSONNE,Inc,All rights reserved
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