杉本 龍勇

 
すぎもと たつお
杉本 龍勇
浜松大学経営情報学部経営情報学科講師 
浜松大学陸上競技部監督
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講演ジャンル


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芸能・スポーツ その他スポーツ全般
ライフスタイル 健康・医学
ビジネス 経営論
ライフスタイル レクリエーション
   


■コメント



各地陸上競技教室や指導者講習会において講師として指導、陸上専門誌へ掲載を行い、またスポーツマーケティング、スポーツマネージメントといったテーマを中心に研究活動を行っている。



■経 歴



1970年 静岡県沼津市生まれ
1989年 静岡県立浜松北高等学校卒業
1994年 法政大学卒業
1994〜1999年 ドイツ留学
1996〜1999年 ベルリン工科大学経営学部留学
2001年 中京大学大学院体育学研究科修士課程卒業
2001年 中京大学大学院体育学研究科博士課程入学
2004年 3月 中京大学大学院体育学研究科博士課程終了



■専門分野



・スポーツマネージメント
・スポーツマーケティング
・スポーツ社会学



■講演テーマ



「スポーツは素晴らしい!〜現代社会とスポーツ〜」
現代社旗において、スポーツは様々な役割を持っています。オリンピックを代表とするような競技スポーツだけでなく、誰もが気軽に楽しむこともスポーツの代表的な一面です。今では、子供からお年寄りまで、そしてここの要求にしたがってスポーツに取り組む環境が整いつつあります。こうした、スポーツの現状、スポーツの持つ可能性について話をし、そしてこれからのスポーツについてみなさんと一緒に考えたいと思います。
「スポーツビジネスとは?〜スポーツとビジネスの結びつき〜」
スポーツが我々の生活の中で密着するにつれ、スポーツの経済的な役割も高まりつつあります。またプロスポーツやスポーツ産業の発展に伴い、スポーツが大きなビジネスとして捉えられるようになりました。こうした現状において、これからは経営学的な視点でスポーツを捉え、またスポーツに対してお金を払ってもらうためにはどのようにしたら良いかを考えていくことはこれからのスポーツ発展において重要になります。スポーツの魅力と商品としてスポーツをどのように扱っていく必要性があるのかについて話をしたいと思います。
「速く走るにはどうするの?〜正しい走り方の技術について〜」
皆さんは走るのが好きですか?好き嫌いに関係なく、早く走ることができれば気持ち良いものですし、誰もが、早く走れるなら走りたいと願っているのではないでしょうか。
早く走るためにはそれなりの技術が必要です。こういうと非常に難しく感じるかも知れませんが、実は基本的なことは誰でもできるのです。こうした技術は陸上競技に限らす、どのスポーツにも有効です。早く走るということはどういうことなのか、また、早く走るための技術はどのようなものなのかを話したいと思います。
「トレーニングについて〜基礎体力を中心に〜」
誰もが気軽にスポーツに取り組めるようになった現在、トレーニングをすることも人々にとって日常的になってきました。トレーニングというと競技者のみをイメージしがちですが、今は多くの人々がフィットネスクラブなどを利用してトレーニングに励んでいます。こうしたトレーニングに必要なことは、正しいフォームで行うことです。正しいフォームを身に着けることによって、トレーニングの効果が上がり、また怪我を防止することができます。様々なトレーニングの中でも基礎体力トレーニングはどの様な人にも必要なトレーニングであり、トレーニングの基礎です。こうした基礎体力トレーニングを中心に、効果的なトレーニングの方法について話をしたいと思います。



■実 績



【主な出場競技】
1988年 <全国高校総体(神戸)>        100m 第1位 
                        200m 第1位
    <国民体育大会(京都)>        少年100m 第2位

1989年 <全日本大学対抗選手権大会>      100m 第1位
    <日本選手権大会>           100m 第5位
1990年 <ドイツ選手権大会>          100m 第1位
                        200m 第2位

1991年 <全日本大学対抗選手権大会>      100m 第1位
    <日本選手権大会>           100m 第4位
    <第3回世界陸上選手権>        100m・4×100mR出場

1992年 <日本選手権大会>           100m 第3位
    <バルセロナオリンピック>       100m出場 
                        4×100mR 第6位           
    <全日本大学対抗選手権大会>      100m 第1位 
                        200m 第1位

1993年 <ユニバーシアード・バッファロー大会> 100m出場
                        4×100mR 第2位
    <日本選手権大会>           100m 第2位

1994年 <ドイツ学生選手権>          100m 第2位

1995年 <世界室内陸上選手権大会>       60m代表

1997年 <日本選手権大会>           100m第3位

1998年 <アジア陸上選手権大会>        100m 第8位 
                        4×100mR 第2位



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


300,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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