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北澤 豪
きたざわ つよし
サッカー元日本代表
日本サッカー協会国際委員
JICAオフィシャルサポーター
日本スポーツマスターズ・シンボルメンバー
ボランティア団体「THE FOOT」代表
講演ジャンル
大分類
小分類
芸能・スポーツ
サッカー
人生
経験・体験談
人生
夢
人権・福祉
ボランティア
人権・福祉
国際
■コメント
北澤さんは現在、サッカー解説、サッカースクールの主宰、JICAオフィシャルサポーターとしての社会貢献活動など、サッカーを通じた新たなことに挑戦し続けています。
挫折や失敗を経験しても、多くの人の応援に支えられ、人を喜ばせるためにサッカーをしているのだと気づいたとき、人間的な部分が足りなかったと振り返る北澤さん。そしてそこから新たな目標を設定して、立ち直ることが出来たということです。
自分の頭で考え、自分を知るということは、自分のしたいこと、支えてくれている人への感謝の気持ちを表す行動を引き起こす原動力になります。
自身の可能性を切り開き、常に前へ進み続ける北澤さんの講演をぜひ一度、聴いてみませんか。
日々の生活の中で狭くなってしまった視界から、ひとつ目線を上げて、「また明日から頑張ろう」と信じる気持ちが湧いてくる講演です!
(講演依頼.comスタッフ)
■経 歴
1968年
1968年、東京都町田市生まれ。
小学校1年生からサッカーをはじめ、 中学で読売サッカークラブへ。
その後、修徳高校を経て、 1987年に本田技研に入社。
1991年に読売クラブ(現東京ヴェルディ)へ 復帰を果たし、
2002年シーズン終了後までJリーグで活躍。
また、9年間、日本代表としても数々の国際試合舞台に立った。
(Jリーグ通算265試合、41得点、日本代表通算59試合、3得点)
引退後は、現役時代から続けていた社会貢献活動を続け、
現在、日本サッカー協会国際委員、JICAオフィシャルサポーターとして
国際貢献に従事し、サッカーの普及・発展に努めている。
■専門分野
■講演テーマ
<モチベーションアップ>
「自分を知ることが、夢へのステップ」
「足りない部分は頭で補え〜目標設定の大切さ〜」
僕のサッカー人生は、壁にぶつかってばかりでした。
それでも、全ては前を見るきっかけになったと感じています。
今の自分に出来ること、しなければいけないことに、いつも全力で取り組みました。
そのおかげで、試合に勝つ喜びを超え、サッカーが出来る喜びを感じてプレイが出来ていました。
大きな夢を持つことは素晴らしいけれど、そのためのまず一歩を踏み出すために僕がしていた大切なこと、
「頭を使って自分の位置を確認し、自ら動き出すこと」を体験談とともにお話します。
<リーダーシップ>
「日本サッカー界を支えたリーダーたちの役割」
現役時代、特にJリーグ開幕時は、ラモスさん、柱谷さんやカズさん先輩方は、チーム内では、 リーダーであると同時に、ライバルでもあり、良き仲間でなくてもいけませんでした。
自分も含め、それぞれがバラバラにも動いているように見えましたが(実際バラバラだったのですが)、ひとつの目的「勝利」のために、個々のすべき役割を 自らの表現方法で果たしていたから、数々のタイトルを取ることができました。
必ずしも、強いリーダーシップをキャプテンが発揮しなければいけないのではなく、自分のフィールド内で、最大限のパフォーマンスを魅せることが、それぞれのリーダーシップ方法になるのではないかと考えます。
<国際貢献・ボランティア>
「僕が世界の子供たちに出来ること」
サッカー等の団体競技と、ボランティアは共通していると思います。誰かがミスをしたら、それを助けたり、助けられたり。それは、勝つためのスポーツの枠だけでなく、平和のための社会生活の中でも同じことではないでしょうか。僕がサッカーを通じて、世界のいろいろな可能性を持っている子供たちに対して実際に行っている社会貢献活動を、映像を使用しながら紹介します。
●[期間限定キャンペーン] 北澤豪の『学校向け講演キャラバン』
期間限定の特別料金です。生徒からの事前アンケートに答えるなど、各種オプションも可能!「講演依頼.com」だけの特別企画!
※北澤氏は日本サッカー協会の「こころのプロジェクト」の“夢先生”を務めています!
■実 績
【講演実績】
企業、学校、青年会議所、自治体、各種団体、シンポジウムなど多数。
【日本サッカー協会国際委員として】
・ASEAN50周年記念事業におけるU‐14カンボジア選抜ナショナルトレセン特別コーチ(2004年10月)
・「アジアの子供たちにボールを届けるプロジェクト」におけるプレゼンテーター及びU-12プノンペン選抜へのサッカー教室の実施(2005年10月)
・シリアにてJFA・ユネスコ・電通共同事業「アジアの子供たちにボールを届けるプロジェクト」に参加、同訪問にてJICAカップ参加・サッカー教室開催(2006年3月)
【JICAオフィシャルサポーターとして】
・アフリカ・ザンビア共和国にてサッカー教室開催、親善試合出場(2004年1月)
・シリアにてJICAカップ開催・サッカー教室開催、UNRWA親善試合出場(2005年2月)
・パラグアイ・エクアドルにてJICAカップ開催・サッカー教室開催、UNRWA親善試合出場(2006年2月)
・イスラエル・パレスチナ自治区にてJICAカップ開催・サッカー教室開催、UNRWA親善試合出場(2006年9月)
【THE FOOT代表として】
・カンボジア王国タケオ州学校訪問、サッカー教室開催・サッカーボール贈呈(2001年1月、2003年1月)
・チャリティフットサル大会開催(味の素スタジアムフットサル場、2005年1月)
・カンボジア王国バッタンバン州バラミンチェイ村に小学校を寄贈。学校名「キタザワ・バラミンチェイ小学校」(2006年1月)
・「カンボジア王国社会再建貢献金勲章」を受章。カンボジア王国バッタンバン州バラミンチェイ村に小学校を寄贈(2006年1月)
・チャリティフットサル大会を開催(駒沢体育館、2006年9月)
・カンボジア王国プノンペン市内「ウナカス孤児院」訪問、サッカーボール寄贈、タケオ州学校訪問、「KITAZAWA SOCCER STADIUM」寄贈(2007年2月)
■講演料金の目安
(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)
要相談
■講演料金に関する補足
■主な著書
・【ビデオ】
「GOOD TO BE Wild」
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