佐伯 康雄

 
さえき やすお
佐伯 康雄
 講演・研修の「佐伯セールス研究所」
(経営者、管理者、営業マン向け営業・セールス戦略)
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講演ジャンル


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小分類
ビジネス マーケティング
ビジネス 営業
ビジネス 経営論
研修 営業・販売
   


■コメント



技術者から一転営業の世界に転職、苦難の壁を乗り越えて10年80億円の実績を残すトップセールスマンに変身した。
現役時代から講演の依頼が増え昭和45年に独立。公共機関、新聞社、銀行総研、各種団体、大小企業からの講演依頼を受け全国1,500回以上の講演、研修をこなしてきた。同時に営業・セールス戦略本5冊、各種雑誌に多数執筆してきた。



■経 歴



昭和32年 国立電波工業高専卒
  オーデイオメーカー技術研究部入社
昭和42年 大手住宅会社 企画販売部入社
  10年間80億円の実績で各界からトップセールスマン
  の認知を受け講演、執筆の依頼が増えた。
昭和54年 佐伯セールス研究所設立
  全国1、500箇所以上講演、研修を行ってきた。



■専門分野



意欲の開発、マーケテイング、営業・セールス戦略、販売情報を収集管理するパソコンの使い方・・・。



■講演テーマ



「トップセールスマンの条件」
長期にわたり業界や組織からトップセールスマンの認知を受けるのは容易ではない。その背景には社会的・専門的能力、すなわち「意欲、知識・情報、技能、態度、行動力」がある。その点を具体的に説く。

「管理者、営業マンのセールス力強化策」
セールス力が弱体化する最大の原因にはマンネリズム症候群がある。すなわち創造性が欠落するのである。まずマンネリズムからの脱出法、セールス活動に新規性、独創性を導入する法、成功のノーハウを蓄積する、固有のセールス哲学を持つ。以上を講師の体験的セールス哲学を説く。

商品の差別化戦略が難しくなった昨今、販売力が企業の維持発展には不可欠になった。いい商品を安く!開発しても市場から認知され流通しなければ企業の発展には寄与しない
。特にメーカーには旧態然とした体質がある。その点を改善する方法を説く。
「売り上実績に比例する購買ニーズ情報の掴み方」
有能な営業マンと言え、販売に必要で十分な購買ニーズを掴めない営業マンは無能営業マンと変わらない。
継続的に販売目標を達成する任務に従事する営業マンにとって、何よりも重要なことは販売目標に必要で十分な購買ニーズを確保する能力である。

「販売危機を乗り越える”不のマーケテイング”」
顕在ニーズを追いかければ値段、サービスの激戦に遭遇する。利益の上がらない販売に終始する。
発想を変えて潜在ニーズの収集に目を向ければ、新鮮で競争の少ないニーズに遭遇する。このニーズを開拓できれば売り上げ3割増やすことが出来る。実践的営業活動を含めて具体的に説く。

「お客様に喜ばれる”提案営業のやり方”」
提案営業なる言葉が氾濫している。しかし具体的に何をどうすることなのか論理的実践的にまとめている営業マンは少ない。
「自分を売り、商品を売り、会社を売る」営業活動のセオリーを中心に提案営業を具体的に説く。

「営業活動で成功する”アプローチ、商談、成約のスキル”」
営業活動では導入領域から成約領域まで社会的・専門的能力が求められる。特に専門領域での意欲、知識・情報力、技能、態度、行動力は広範で多面的である。以上のスキルアップを具体的に説く。




■実 績



・10年間オーデイオメーカーの研究で5件の特許取得
・10年間80億円の企画住宅販売
・20年間で1.500社以上に営業戦略を説いてきた。
・5冊の営業戦略本と機関誌、雑誌に多数の執筆



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


260,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『お客様に喜ばれる「提案営業のやり方」』
・『販売危機を乗り越える「不のマーケテイング」』
・『メーカー営業部を売る軍団に変える』
・『営業マンの情報力と売上高』
・『営業マンの行動と他力管理』
・『その他雑誌多数に執筆』

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