小松 俊明

 
こまつ としあき
小松 俊明
外資系ヘッドハンティング会社 シニア・コンサルタント 
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講演ジャンル


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ビジネス 人材
教育 幼少・青年教育
研修 能力開発
ビジネス マネージメント
   


■コメント



外資系ヘッドハンターとして実績が多く、外資系企業の間では、知る人ぞ知る存在。日本語媒体だけでなく、英字紙などの取材も多い。講演は日本語、英語の両方で可能。ビジネスの現場で役に立つ情報を、わかりやすく、軽いタッチで情熱的に視聴者に届ける話法には、講演依頼のリピート率が高い。



■経 歴



1992年 慶應義塾大学法学部政治学科卒業
1992年 住友商事株式会社勤務
1995年 海外にて起業
2001年 外資系ヘッドハンティング会社勤務



■専門分野



外資系ビジネス、転職市場、人材論、語学教育、海外留学



■講演テーマ



「転職市場で評価されるMBAの取得の仕方」
MBAには、役に立つMBAと役に立たないMBAがある。MBAという名の自己投資について、合理的な評価を下すことが大切である。数多くのMBAの成否の事例を見てきたヘッドハンターが、転職市場で評価されるMBAの取得法について語る。
<トピックス>
(1)MBAが本当に評価されるのは日本企業? それとも外資系企業?
(2)MBA取得後、パフォーマンスは本当に上がっているのか
(3)転職市場において、MBAが持つ本当の意味
(4)ずばり、どの大学のMBA取得者が一番恵まれているか
(5)MBAをどのようにアピールすれば、よい転職・就職ができるのか
「国際社会で活躍できる子供をつくるための両親学」
英語を教えればいいというわけではない。まして留学させればいいわけでもない。英語がわからず苦労している親の世代が、子供に早期英語教育を考えたとき、どうすれば、生きた英語によるコミュニケーション術を身につけることができるのか。ビジネスの現場で成功するビジネスマンを見つめるヘッドハンターが、国際社会で活躍できる子供を作るための両親学を語る。
<トピックス>
(1)子供には、どの程度の英語教育が必要なのか
(2)子供に英語をマスターさせるためには、どのような生活環境が適しているか
(3)英語教育と日本語教育の関係について
(4)子供が英語に興味を持つようにするにはどうするか
(5)国際社会で通用する子供を育てる場合、両親に必要な構えとは何か
「社長が欲しがる人材になるための自己啓発法」
変化が早い時代、先輩社員の背中を見ていれば、社長が欲しがる人材になれるわけではない。転職をしなくても、常に自分の市場価値を意識して、社外でも通用する経験とスキルを磨く必要がある。成功するビジネスマンを見つめるヘッドハンターが、自己啓発法を指南する。
<トピックス>
(1)何事にも仮説を立てて、問題解決をする習慣を身につけよ
(2)奉仕の心を養うことが、社長が欲しがる人材になるための近道
(3)社長とのビジョン・シェアリングができるかどうか、そこが別れ道
(4)異業種交流会ではなく、勉強会を探せ
「ヘッドハンターが教える、人物鑑定眼の養い方」
ベテランのヘッドハンターが人物評価をする際に、どのあたりに眼をつけているのか。判断ミスに伴う失敗をなくすために、人物鑑定眼を養うアイディアを、ヘッドハンターが公開する。
<トピックス>
(1)初対面の相手に対する効果的な目の付け所とは何か
(2)相手の本音を引き出す効果的な質問の仕方
(3)有利に交渉を進めるための話し方
「サラリーマンがビジネス作家になるためのノウハウ」
サラリーマンが、自分の専門分野で本を書くことを実現するためには、どのような方法が一番現実的であるか。実際、2年で6冊の本を世に出している外資系ヘッドハンターである著者が、そのノウハウを惜しみなく解説する。
<トピックス>
(1)まずは一冊目の本を出すためにやるべきこと
(2)編集者、出版社との付き合い方
(3)一日のどの時間を使って本を書くのが効果的か
(4)テーマの選び方、取材の仕方
(5)二冊目以降の本の書き方
「ヘッドハンターが教える、人脈つくりの発想法」
ベテランのヘッドハンターは、どのようにビジネスに役立つ人脈を築いているのか。その具体的ノウハウを、現役のヘッドハンターが惜しみなく明かす。
<トピックス>
(1)役に立つ人脈、役に立たない人脈
(2)人脈の作り方、育て方、維持の仕方
(3)人脈つくりのためのホームページ活用法
(4)勉強会の設立の仕方、テーマの選び方、仕事への生かし方
「会社を辞めずにキャリア・メーキングをする方法」
転職だけがキャリアアップの方法ではない。会社を辞めずに、どのように自らのキャリアメーキングをしていくか。人材に関する著書の多い著者が、成功している人材が会社を辞めずに実行しているキャリアアップの方法をやさしく解説する。
<トピックス>
(1)こんな人は会社を辞めてはいけない
(2)社外でも通用する人材になるための備え方
(3)キャリア・メーキングとは何か
(4)社長の視点で見た、使える社員、使えない社員
(5)社内転職の実現の仕方



■実 績



企業、大学等、講演実績は国内外で多数。英語による講演も可。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『役に立つMBA役に立たないMBA』 (阪急コミュニケーションズ)
・『売れる人材売れない人材の見分け方』 (PHP研究所)
・『ストリートワイズなヤツになれ』 (総合法令)
・『成功する人材がしていること』 (アスペクト)
・『仕事は早くて雑でいい』 (アスペクト)
・『3分でチャンスを掴むゴマスリ術』 (インフォバーン)

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