パク ジョアンスックチャ

 
ぱく じょあんすっくちゃ
パク ジョアンスックチャ
ワーク/ライフ・コンサルタント
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


大分類

小分類
ビジネス マネージメント
ビジネス 人材
研修 マネジメント
モチベーション 意識改革
人生 経験・体験談


■コメント



日本生まれ,韓国籍。  
米国ペンシルバニア大学経済学部卒業。シカゴ大学 MBA(経営学修士)取得。米国と日本で米国系企業に5年間勤務。 
その後,韓国延世大学へ語学留学。日本に戻り米国系運輸企業に入社。同社にて日本、香港、シンガポール、中国等、太平洋地区での人事、スペシャリストおよび管理職研修企画・実施を手がける。2000年に退社。
同年12月に日本で最初のワーク/ライフ・コンサルタントとして独立。
ダイバーシティ(多様性)とテレワーク(在宅勤務)も専門として力を注ぐ。

「次世代のための民間運動」〜ワーク・ライフ・バランス推進会議(事務局:財団法人社会経済生産性本部)の「民間会議メンバー」



■経 歴



  日本生まれ,韓国籍。
  米国ペンシルバニア大学経済学部卒業。シカゴ大学 MBA(経営学修士)取得。



■専門分野



ワーク・ライフ・バランス、ダイバーシティ(多様性)、テレワーク(在宅勤務)、少子化



■講演テーマ



「ワーク/ライフ・バランス〜働き方の変革に向けて〜」
最近日本でも関心が高まってきているワーク/ライフ・バランスの核心は「働き方の変革」。性別や子供の有無問わず、働く人すべてに関わるテーマがワーク/ライフ・バランスだ。その概要、目的、「変化への対応」としての背景、長時間労働の弊害、そしてパク独自の視点であるワーク/ライフ・バランスと「付加価値」を関連付け、新しい時代の働き方や日本でのチャレンジについて、ワーク/ライフ・バランスの第一人者が語る。

「ダイバーシティ〜多様性〜」
近年先進国で急速に注目を浴びているダイバーシティとは「多様性を活かし、企業メリットにつなげる経営戦略」。ダイバーシティ(多様性)の目的は,どのような「違い」にも関わらず、社員が持っている能力を最大限発揮し組織に貢献できるようにすること。女性活用の最大のカギともなる。日本ではまだあまり知られていない最新分野を、米国とアジアでの職務経験がある多様性に詳しいコンサルタントが管理職向け、および社員向けにわかりやすく講義する。

「最強の時間管理術 〜必ず成果が出るスキルとツール〜」
現代人の多くはいつも忙しくしている割には仕事の成果が思うように出ていないと感じている。また、増え続ける仕事の量と限界のある時間を最大限有効に使わない限り、個人も企業も変化しつづけるビジネス環境に適切に対応できない。このような現状への対応として時間に対する意識を高め、すぐに役立つ時間管理のスキルとツールを学んでいく。受講者の満足度が非常に高い講義。効果的な時間管理は「残業削減」にも有効だ。

「成功者のパターンを学ぶ」
成功する人・高い成果を出す人たちには共通する「思考と行動パターン」がある。また「成果が出ない人たち」にも共通のパターンがある。講義では、成功者たちの共通するパターンと、それを身に付けるために今日からできる「行動変革のためのハウツー」を理解しやすく伝え、受講者のやる気と実践力の飛躍的な向上へつなげる。


その他の講演テーマ
「健全なライフ・バランスに向けて」
「諸外国の少子化事情と働き方」
「成功するテレワーク(在宅勤務)」
「生きがい・働きがい」など。



■実 績



大手日本企業,外資系企業,大手労働組合,官公庁,新聞社,NPO団体,米国商工会議所など。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


300,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『会社人間が会社をつぶす−ワーク/ライフ・バランスの提案』(朝日新聞社)
・『CSR「働きがい」を束ねる経営』共著(日本経済新聞社)

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