山口 真珠

 
やまぐち しんじゅ
山口 真珠
住空間トータルアドバイザー (主に新築 リフォームに携わる)
一級建築士
暮らしセンスアップサロン 主宰
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


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ライフスタイル インテリア
人生 女性
芸能・スポーツ インテリア


■コメント



<山口真珠からのメッセージ>
もっと素敵に、センスあふれる暮らしがしてみたい…あれもしてみたい、これも取り入れたい・・・、と夢がふくらむ家づくり。

しかし、情報があふれている現在、その夢を実現させるためには大変なエネルギーが必要ですね。そこで、満足のいく理想の家を、あたなのものにしていただくために、山口真珠、トータルアドバイザーがお手伝いします。

36歳で一級建築士を目指し、自分の夢を実現させたリフォームプランナー。
人それぞれのライフスタイルにあった、10人10色の家作りを、プロの山口真珠に託してみませんか?



■経 歴



1973年 学習院大学文学部卒業
1989年 町田ひろ子インテリアアカデミー卒業
1989年 三越ハウジング(株)インテリアコーディネーター
1991年 三井デザインテック(株)リフォームプランナー
2002年 独立、暮らしセンスアップサロン主宰
HIPS(ハウジング・インテリアプロスクール)講師
2005年 学習院生涯学習センターリフォーム講座講師
2006年 三井デザインテック(株)インテリアコーディネーター
その他、リフォ−ム・新築に携わる。
  <資格>
・一級建築士
・インテリアコーディネーター
・インテリアプランナー
・マンションリフォームマネージャー
・キッチンスペシャリスト
・福祉住環境コーディネーター
・宅地建物取引主任
・4級小型船舶免許
・中学1級 高校2級 社会科教員免許



■専門分野






■講演テーマ



「キッチンは我が家の主役」(使って初めてわかった利便性あれこれ)
一年半程前に我が家のキッチンを新しくした。私もリフォームのプロ。今回キッチンを新しくするにあたって30回近くショールームに通い詰め、何回もプランを直し、究極のキッチンを目指した。しかし実際に使ってみて「あれ?」と思うところがいくつかある。机上の空論ではなく使ってみてのお話を中心に施主が陥りやすい落とし穴を探る。だれも教えてくれなかったキッチン選びの秘訣。

「プチリフォームで素敵に暮らしセンスアップ」
昨今手軽なリフォームばやりである。しかし雑多な情報が氾濫している今、必要な情報を選ぶことは大変なエネルギーが必要である。住まいは人とともに変化する。住まいを変えるのは決して面倒でもお金のかかるものばかりではない。必要なのはちょっとした工夫とセンス。住まうことの楽しさ、素晴らしさの根本を踏まえながら、わずかな工夫と感性によって住まいのイメージを一新させる手法を紹介。

「ライフスタイルから考える夢の家づくり」<自分らしく暮らしたい貴方へ>
ライフスタイルやライフサイクルが変わるときがリフォームの好機。そして我が家を快適にする絶好のタイミング。ライフスタイルを大きく熟年と30代に分けてリフォームのポイントを実例を交えて解説。

「収納セミナー〜ものを楽しく活かす収納術〜」
収納の第一歩はものとの暮らしをあらためて見直すこと。本当に必要なものは何か。自分なりの基準を作ることが大切。それこそが心地よい住空間の実現につながる。私自身片付けるのは苦手。新築を機に心がけていることもお話したい。

「間取りセミナー」
今の住まいが自分たちの暮らしにあっていないと思う事がおありではないだろうか?家は器。家にあわせて暮らすのではなく、暮らしにあわせた家づくりが大切。間取りへの不満を柔軟な発想で解決し同じ器でいろいろな暮らし方,工夫をご紹介。

「高齢者のための住環境整備」
基本的には高齢者にとって使いやすい住環境は介護なさる方にとってもすごしやすい住環境とも言える。しかし高齢者の事故は思わぬ時におこる。何よりも家庭内事故で亡くなる方が交通事故よりも多いのが現状である。どうしても身体的機能も低下し生活を自分にあわせることができなくなる。そこで老後の住環境整備、さらに費用のお話を交え、具体的にアドバイスを行う。

「主婦から一級建築士への道」
私は36歳からインテリアの学校に行き(下の息子が小学校5年生)、40歳まで仕事が軌道にのれば・・・と思い、一念発起して勉強をはじめた。そして念願の一級建築士をとるまでの道のりを紹介。私の信条は、「一歩進んで考える」ということ。夢を実現していった過程、家庭のこと、仕事のこと等これからの仕事をしたいと思っている方、必見です。年齢ではなく夢をもつことが成功の秘訣。

<そのほかの講演テーマ>
「セカンドライフが輝く家を」
団塊の世代のリフォーム。空いた子供部屋を自分の趣味の部屋にするリフォームは多い。しかし、そうではなく 一歩前に進んだ積極的な生き方・暮らし方を考慮したリフォームについて 実例を交えながら 考えていきたい。そして リフォームの心構えやリフォームを成功させる秘訣等アドバイスを行う。どうしても もう年だからできないとか いまさらやっても・・・とか とかく年齢に縛られる。是非 視点を変えて 将来から見れば今が一番若い。今が旬と考えて 今を大切にしていくことが大切。(私が心の糧にしている言葉)



■実 績



<講演実績>
・三井デザインテック潟潟tォームセミナー講師:・サンケイリビングリフォームセミナー講師
・ザ・リフォーム主催リフォームフェスタセミナー講師
 (2004.1.17 仙台)(2004.5.15名古屋)(2004.5.22宮城)
 (2004.7.2東京)(2005.1.16 福岡)(2005.7.2 東京)
・東京ガスリフォームフェスタ(2004.2.13〜15)(2004.7.11-13 ):・産経新聞主催 3階建て新築セミナー(パナホーム セキスイハイム 積水ハウス トヨタホーム)(2004.8.22)
・松下電工主催 (2004.10.2 大阪):・東京電力主催 テプコキャリアアップスクール 六本木ヒルズ(2005.1.23):・トステム主催 暮らしアップ2005! オープンセミナー(2005.3.11 大阪)
 (2005.3.27 東京)(2005.5.14 福岡)(2005.5.28 松山)
・スタジオHOW主催 (2005.7.23):・IC東京 ICサロン (20057.27)
・学習院生涯学習センターリフォーム講座2005.春講座 (2005.4.19 5.17 5.31 6.14  6.28 7.12)全6回:・学習院生涯学習センターリフォーム講座2005.秋講座全5回:・学習院生涯学習センターリフォーム講座2,006.春講座全5回:・キットワーサロンリフォームセミナー (2006.4.1):・東京電力立川支社 (2005.5.10):・三井のリフォーム セミナー (2006.7.8):・東京電力八王子支社 (2006.9.16):・福岡県建築課セミナー (2006.9.27):・神鋼不動産主催神戸セミナー (2006.10.15):・学習院生涯学習センターリフォーム講座2006.秋講座全5回:・高齢者住宅セミナー (200612.6) 東京ビッグサイト:・日経住まいのリフォーム博セミナー (200612.14) 東京ビッグサイト:・学習院生涯学習センターリフォーム講座2007.春講座全5回予定:その他多数

<受賞歴>
1995年 TOTOリモデルコンテスト インテリアコーディネート賞
1996年 第13回住まいのリフォームコンクール 高齢者身障者部門優秀賞
1998年 第15回住まいのリフォームコンクール 企画賞
1998年 住まいのインテリアコーディネーションコンテスト 優秀賞
2003年 第20回住まいのリフォームコンクール 水廻部門最優秀賞
2003年 マンションリフォームマネージャー 奨励賞 
2003年 家族をつなぐ住まいコンテスト 特別賞
2005年 ジェルコ デザイン・リフォームコンクール 佳作
2005年 第14回テーブルウェア大賞 優しい空間コンテスト テーブルウェア・コーディネート部門入選
2006年 家庭画報対象一時審査通過

<掲載雑誌>
「季節のインテリア」(三井ハウス ホームページ 自宅のインテリアについて)
「リフォームの理由は100人に100様」(実例4件紹介)
「GOODリフォーム」(リクルート 2002 SPRING 実例紹介)
「ナイスリフォーム メディアパルムック」(200.3 NO.8 実例紹介)
「週刊朝日 わたしの理想の家」(自宅紹介)
「住宅情報 楽家」(リクルート 2003年 初夏号 VOL2 お宅訪問)
「おしゃれで素敵なインテリア ヒント アイデア テクニック TATUMI MOOK」
(レイアウトの極意 4ページ 監修 山口真珠 自宅紹介4ページ)
「ザ・リフォーム リフォーム産業新聞 この人と60分」
「プレジデント」(2005.4.25発売 モデルハウスの活用術)
「優しい食卓 vol.26」
「日経新聞 天職発見」(2006.9.22)
「高齢者住宅新聞」(連載「今日からあなたもインテリア上手」)
INAX カタログ(タイルカタログにリフォーム作品掲載)
その他多数

<TV>
「東京レポート」出演
「辰巳琢郎 リフォームの魔法」(2006.2.24、3.3放送 「セカンドライフを輝かせる家」)

<ラジオ>
FM世田谷「藤田みさ Cafe Les R」



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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