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木村政雄プロフィール。講演会を成功させるのであれば、講演講師情報豊富な講演依頼.com!!




木村政雄
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木村 政雄(きむらまさお)
フリープロデューサー

夢に日付を入れよう。
“夢を見続けられる”のも一種の才能である。
(著書「五十代からは捨てて勝つ 自分株式会社をつくろう」より)

夢の実現に向け、2002年10月10日吉本興業株式会社退職後、
フリープロデューサー木村政雄として講演・執筆活動、
コメンテーターなど多方面にて活躍中。
また、50歳からの人生を応援する月刊フリーマガジン
『5L(ファイブエル)』を創刊。編集長も務める。
  木村政雄 講演
講演では木村流の人生哲学、ビジネス道をニヒルでいながらも喜怒哀楽をもって熱弁。33年に渡るマネージャー・プロデューサー・企業役員として激動の体験で培った人材育成術、組織論なども当時のエピソードを交えて大公開。
 
講演後に「自分はどう生きるか」を前向きに、
かつ面白く考えられるようになる効果が特徴。

インタビュー [人生を変えた瞬間―私のターニングポイント―]
第10回: 木村政雄「何かを捨てなければ、新しいものは入ってこない」
 
人生を変えた瞬間―私のターニングポイント―

 10/15 講演依頼.com木村政雄トライアルセミナー当日ご報告レポート

■経歴

1946年 京都府京都市生まれ。
1969年 同志社大学文学部社会学科新聞学専攻卒業、吉本興業株式会社入社。
1年間の劇場勤務を経て、制作部に異動。横山やすし・西川きよしのマネ−ジャ−を8年半務める。
1980年 東京事務所開設のため東京に赴任し、部下一人、電話一台からのスタート。
今日の吉本の東京進出の基礎を築き、MANZAIブームを仕掛けた。
1989年 本社制作部長に就任。
吉本新喜劇再生プロジェクト「吉本新喜劇やめよッカナ?」キャンペーンを指揮、リニューアルを果たす。
1992年

取締役に就任。以降、名古屋、福岡、札幌、岡山に事務所を開き、
銀座7丁目劇場、渋谷公園通り劇場をオープンする等、吉本興業の全国展開を推進。

2002年 常務取締役大阪本社代表を最後に退職。【木村政雄の事務所】を設立。
講演・執筆活動、テレビ・ラジオ出演の傍ら、人材養成塾「有名塾」を開講。
塾生は10期総勢550名にのぼる。
また、京都精華大学理事、外務省、環境省、農林水産省の各委員を歴任。
2005年  50歳からの人生を応援する月刊フリーマガジン『5L(ファイブエル)』を創刊し、編集長を務める。
「5L」人生10リットルだとすれば50歳はまだ半分、という意味と、「5L」、「笑って(LOUGH)恋して
(LOVE)寛大な気持ちで(LIBERAL)人とつながって(LINK)イキイキ生きよう(LIVE)」という意味。

2009年

厚生労働省直轄事業「メンタルヘルスポータルサイト委員会」委員や文科省直轄事業での講師、
法政大学客員教授、「鳥取因幡の祭典」アドバイザー、NPO法人まち・すまいづくりの顧問など、
行政機関、教育機関、地域活性に携わる職も歴任している。


■講演テーマ

<モチベーション・意識改革・自己管理>

 
  木村政雄
「50歳からの自分興し〜不安をワクワクに変える知恵〜」
「定年」って「諦念」じゃありません。「って、いいねん」ってことです。
自分のタナ卸しをして、「さて、これからどこへ向かおうか」
と考えるチャンスが来たということなのです。
活躍のステージが狭い会社から社会へ変わるということなのです。
いわばメジャーデビュー!!もう今までの○○会社の部長などといった
ローカルなタイトルは通用しません。
その代わり細々と干渉してきたコーチもいません。
今後は、「何を手に入れるか」ということよりも、
「自分がどうありたいか」を見つめなおし、
その目的に向かって、好奇心をもち、
新しいことにチャレンジしていく時期ではないでしょうか。
生きるためのモチベーションはワクワクすることです。
自らも50代で会社を辞めて新しい人生を切り拓いた経験から、
自分を活かし可能性を実現するヒントを紹介します。

「50歳力 ―50代からの人生の過ごし方―」  
50歳とはいえ、まだまだ人生の半分!「雇用の定年」は決められていても、「仕事の定年」は自分次第です。
どんな人生でも、経験は蓄積されています。個々の出来事での成功か失敗はさほど重要ではありません。
むしろ経験の意味や重みを感じさせてくれるのは、失敗例のほうなのです。
人間、50年も生きていれば、そんな経験は山ほどあるはずです。
それを生かすことができるのが、50歳からの人生なのです。
「50歳力」とは自分たちをもう一度信じるということかもしれません。
人生の後半を謳歌したい50代を応援するべく木村政雄がエールを送ります。
   
参考記事: 「自分の引きだしを増やす50代」  
   
「30代、40代で絶対すべきこと〜おっさんになるな、大人になれ!〜」  
30代は、ドラマで言えば起承転結の「転」に当たる時期です。
「プロ」として生きていくか、「会社人間」になるかを決める時期でもあります。
この時代をどう過ごすかによって、後々の人生が決まるといっても過言ではありません。
30代のあなたがまず始めなければならないこと、それはあなたの人生における現在地の確認です。
自分がどのコースで、どう走っているのか、さらにどのあたりに位置しているのか。30代で必ず確認しておくべきです。
20代は人に使われて仕事をし、30代になると自分が先頭に立つようになる。
さらに40代になると、今度は20代、30代の人を使って仕事をするようになります。
自分が動くのではなく、人を動かすことによって成果を上げることを考えなくてはいけません。
ここで必要なのは「捨てる勇気」です。多くの才能を育てた名プロデューサーが「分岐点に絶対すべきこと」、
「生き残るヒント」を新しい視点から語ります。
   
参考記事: 「先頭に立って仕事をする30代」  
参考記事: 「人を使って仕事をする40代」  
   
<人材育成・リーダーシップ >
 
   
「不透明な時代をぶち破る、木村流オンリーワンのすすめ」  
今までの量的拡大、右肩上がりの時代においては、ある範囲を限り、
その中で順番を競っていればよかった。
つまりナンバーワンを目指せばよかったのです。
しかし、これからは人と競うのではなく考え方、目的、
コンセプトを競う目的競争の時代です。
ナンバーワンではなく、オンリーワンを目指す時代なのです。
この困難な時代をいかに生き抜くのか。
吉本興業での仕事を通じて学んだ
「新たな付加価値を生み出す知恵と戦略」など、
経営者やビジネスマンの皆さんにお役に立てるようなお話をお伝えします。
木村政雄
   
「こうすれば伸ばせる!人間の賞味期限」  
食べ物同様、人間の才能にも賞味期限があります。
組織・システムにも賞味期限があります。古くなったら捨てられるのです。
ただ、食べ物と決定的に違う点があります。それは人間の賞味期限は、自らの努力と工夫によって、
伸ばすことができるということです。 これは、さまざまなタレントたちの盛衰を見てきた私の実感でもあります。
これはタレントに限らず、どんな仕事でも同じでしょう。いまはサラリーマンも経営者も、
各個人が人材としての「商品価値」を高めなければ生き残れない時代です。
   
「人をつくるという仕事」  
これまでの日本は、ルール、規制、注意のオンパレードでした。
規則だらけの社会の中で多くの人たちが、自分の個性を失い、無難なMサイズ人間にされていたように思います。
しかし、これからはむしろ、チャレンジした人、果敢にトライした人を認めていく社会にしていくことが必要です。
たとえ、失敗したとしても、失敗することを恐れて何もしない人より、チャレンジした人のほうが断然素晴らしい。
つまり、減点法ではなく、加点法で人を評価していく。それこそが、これからの人づくりで最も大切な視点だと思います。
数々のお笑いタレントを世に送った木村政雄が、人を育て個性を活かしきる極意を語りつくします。
   
<経営・マネジメント >
「吉本”全国化”戦略に学ぶ企業経営のあり方」
「吉本流牧場型マネジメントのすすめ」
 


■講演料金目安


要相談


木村政雄氏の出身地「京都府」での講演をお考えのお客様向け特別料金プランあり


■専門・実績

<兼職>
「ライフエンタテイメント株式会社」にて、編集長、取締役を務める。
  ―「5L(ファイブエル)」の発行をメインに、エンターテイメント事業を展開している会社です。
「有名塾」、塾長を務める。
  ―『有名塾』は、「肩書き」や「役職」をはずし、素の自分に帰れる、まさに「大人の小学校」。
2003年6月に第1期開講以来、第10期まで、約550人がGDP
(元気・度胸・パフォーマンス)を身につけて卒業していきました。
「難しいことを易しく」、「易しいことを深く」、「深いことを楽しく」が当座のモットーです。
運営会社の株式会社先駆舎では代表取締役主宰を務める。
法政大学大学院客員教授(〜現在)
文部科学省直轄事業「教職員中央研修講座」(全国の校長・教頭先生向け)講師(〜現在)
厚生労働省直轄事業「メンタルヘルスポータルサイト委員会」委員(〜現在)
ENTREPRENEUR OF THE YEAR JAPAN 審査委員 (〜現在)
NPO法人「まち・すまいづくり」顧問 (〜現在)
「鳥取・因幡の祭典」アドバイザー (〜現在)
和歌山県観光大使 (〜現在)
「ベンチャーコミュニティー」アドバイザー (〜現在)
京都精華大学、非常勤理事(〜2008年)
農林水産省 「ごはん食推進テレビ委員会」委員、「ごはん食推進活動支援事業外部評価委員会」委員(〜2007年)
外務省 「世界の中の日本」委員 (2006年)
環境省「夏の新しいビジネススタイル審査委員会」「秋冬のクールビズ審査委員会」委員 (2005年)
京都経済人クラブ 代表幹事   (〜2005年)
大阪府堺市顧問(スーパーアドバイザー) (〜2004年)

<テレビ・ラジオ>

TBS 『イブニングワイド』 コメンテーター(毎週火曜日 16:53〜18:40)(〜2010年)
MBS-R 『こんちはコンちゃんお昼ですよ』 ゲスト生出演(毎月最終週木曜日 13:20〜14:00)(〜2010年3月)
TBS 『ブロードキャスター』 ゲストコメンテーター (〜2007年)
QR 『吉田照美のやる気MANMAN!』 (毎週月曜日)ゲストコメンテーター (〜2007年)
TBS-R 『大沢悠里のゆうゆうワイド』 (毎週金曜日 9:20〜9:30)
「ズバリ解答テレフォン身の上相談」相談役出演 (〜2007年)
NHK 『もっともっと関西』 (毎週火曜日)ゲストコメンテーター (〜2007年)
TBS 『朝ズバッ!』レギュラーコメンテーター(毎週金曜日5:30〜8:30) (〜2006年)

<記事・コラム>

日刊スポーツ新聞『相談箱』(連載中)
神戸新聞 コラム連載『木村政雄の冗談的私語録』(毎月最終水曜日)
NPO法人まち・すまいづくり地域情報紙「うえまち」 (〜2009年)
夕刊フジ コラム連載 『木村政雄の言う気凛々』 (毎週月曜 東京版・大阪版掲載)(〜2008年)
月刊ストアジャーナル 巻頭コラム連載『木村政雄の商いは笑いなり!』 (毎月15日発売)(〜2008年)

<映画プロデュース>
東映 「唐獅子株式会社」
松竹 「岸和田少年愚連帯」(平成9年ブルーリボン賞受賞)


■主な著書


『自分をリセットしたいときに読む本』(三笠書房)
『客観力〜自分の才能をマネジメントする方法〜』(祥伝社)
『50歳力〜不安をワクワクに変える知恵』(大和書房)
『プロに訊け!明日が見えた瞬間』 監修 (丸善)
『五十代からは、捨てて勝つ 自分株式会社をつくろう』 (PHP研究所)
『こうすれば伸ばせる!人間の賞味期限』 (祥伝社)
『やすし・きよしと過ごした日々』 (文芸春秋)
『笑いの経済学〜吉本興業 感動産業への道〜』 (集英社)
『吉本興業から学んだ「人間判断力」』(講談社)
『「人をつくる」という仕事』 テリー伊藤氏・共著 (青春出版社)
『35歳革命』 (大和書房)



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