■経歴
1998年 |
『血塗られた神話』で第7回メフィスト賞を受賞してデビュー |
2007年 |
新堂プロ設立 |
2009年 |
ベストセラー『僕の行く道』が映画化
「劇場版 虫皇帝」で映画監督デビュー |
■主な講演テーマ
「『成功』にまぐれはあるが、『大成功』にまぐれはない」
「『非常識』を換言すれば『大成功』と読む」
「常識が〜」が口癖の人間が大成功した例はかぎりなく少ない。
携帯電話、 テレビ、飛行機、ライターの発想を江戸時代の民衆に話したら、
きっと「頭がおかしい」と思われるだろう。
だが、それらは現代社会においてあたりまえのように「存在」している。
「非常識」とは、未来を先取りした発想であり、
「常識を覆した者」だけが「大成功」を掴める。
「1日5分の呟きであらゆる『夢』を叶える」
「○年以内に必ず□□になる」「△年以内に必ず☆☆円を貯める」etc〜。
1日僅か5分、「強い信念」のもとに
叶えたい「夢」が「実現」することを「断言」 するだけで、
あなたの「夢」は「現実」のものとなり、「大成功」の切符を手に入れることができる。
「『反省』する暇があったら『行動』するべし」
失敗したときにしなければならないのは「反省」ではなく、「行動」だ。
「失敗」は、夜明け前の「闇」のようなもの。
「反省」という名の「臆病風」に吹かれ足を止めたら
「大成功」という名の朝陽をみることは永遠にできない。
「『ウイルス』は遠ざけろ」
ネガティヴ思考の人間がそばにいるだけで、運気は悪くなる。
いくら健康に 気をつけていても、
同じ空間でゴホゴホとウイルスを撒き散らされたら病気になってしまう可能性が高い。
「大成功」を掴むには、「負のオーラ」を放つ者を発見し、遠 ざけるべし。
☆新堂流 「『女』を制する者は『世界』を制す」の法則
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「新堂流・女性の取り扱い説明書」
女性を「変えたい」と思うなら、男性が「変わる」のが一番の早道だ。
あらゆる「夢」を叶える男性は、「女性扱いの天才」だ。
「仕事ができる男性」と「女性にモテる男性」は同義語である。
女性に不満のある男性は、まずは、
「すべての原因は自分にある」ということを受け入れなければならない。
女性が9悪くて男性が1しか悪くなくても、
その数字を逆に考えるくらいの「発想の転換」が必要だ。
男性と女性を平等に考えてはならない。
99%のわがままを包む男性の「包容力」で女性は驚くほどに変わる。
女性が「主人」で男性が「下僕」のほうが
世の中の男女関係は円滑に進む。
「亭主関白」で幸福な家庭を築くには、その男性に相当な「ポテンシャル」が要求される。
「男性上位」の関係でいたいなら、
「女性上位」の関係でも怒らず不満を感じない「度量の大きさ」が必要だ。
「マンモスの肉を獲ってきてるから、俺のほうがえらい」という考えは即刻改めるべし。
男性と女性は「犬」と「猫」ほどに思考法&行動が違うものだ。
男性に「包容力」があれば女性は「献身的」になる。
男性に「輝き」があれば女性も「輝く」。
娘や女性社員が反抗的なのは、その男性に「雄の魅力」がないからだ。
女性の子宮は「大宇宙」。ちっぽけな一生物である男性如きが敵う相手ではない。
■実績
【プロデュース作品 書籍】
安達元一『LOVE GAME』
(幻冬舎)
安達元一『痛妻』
(幻冬舎)
渡邊睦月『100eggs』
(幻冬舎)
みひろ『nude』
(講談社)
【監督・制作DVD】
「世界最強虫王決定戦」シリーズ
「虫皇帝」シリーズ
【TV出演】
「サンデージャポン」(TBS) 準レギュラー
「大田光の私が総理になったら・・・秘書田中」 (日本テレビ)他
■講演料金目安
要相談
■主な著書
<文芸小説>
『忘れ雪』
(角川書店)
『引き出しの中のラブレター』
(河出書房新社)
『黒い太陽』
(祥伝社)
『白と黒が出会うとき』
(河出書房新社)
『僕のいく道』
(双葉社)
『無間地獄』
(幻冬舎)
『カリスマ』
(徳間書店)
『枕女優』 (河出書房新社)
『ある愛の詩』 (角川書店)
『溝鼠』
(徳間書店) など多数
<実用書>
『黒新堂冬樹の「ブラック営業術」』
(宝島社)
『新堂冬樹の「女の取扱説明書」』 (あさ出版)
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