■経歴
1950年 神奈川県生まれ
1973年 早稲田大学第一法学部卒業
1973年 文化放送入社
1990年 文化放送退社
2000年 東京成徳大学大学院心理学研究科入学
2002年 同大学院卒業
■主な講演テーマ
「コミュニケーション力アップで組織の風通しをよくする」
風通しの良い組織では、メンバー間のコミュニケーション力がスムーズです。
笑顔のあふれる組織は、個々のメンバーのコミュニケーション力が驚くほど優れています。
ダメな組織は、個々人の情報伝達率が低い。すなわちコミュニケーションに無頓着です。
組織を活性化させ、生産力を高めるには、組織全体のコミュニケーション力を磨き上げ、
個々人のモチベーションをアップさせることです。
「口のきき方」「即答するバカ」(新潮新書)「聞き管理」(徳間書店)のベストセラーの著者で、
テレビ、ラジオの現場で活躍するコミュニケーションの第一人者が「マル秘テクニック」を90分たっぷりとお話します。
(東京成徳大学客員教授、日本語検定審議委員、シニア産業カウンセラー)
ほか
「コミュニケーション力アップの秘策」
「コミュニケーション力を磨き育てるすごい技」
「90分でコミュニケーション力が、楽―に倍になる!」
「職場の元気はコミュニケーション次第」
「最強のコミュニケーション力を身につける!」
「みるみるコミュニケーション力がアップする!」
「聞くことを武器にしてみる」など
「やる気が100倍アップするモチべーション心理学」
心理学では、モチベーションについての重要な研究考察がなされています。
しかし、やる気を上げ、元気でめげない方法について、
納得のいく理論を背景とした実践的な話はあまりなされることがありませんでした。
わかりやすく、聞いているうちみるみる元気意図やる気に満ちあふれる90分にします。
ほか
「組織と人がみるみるやる気になる魔法の会話術」
「やる気は、頭の使い方で驚異的にアップする!」
「考え方をちょっと変えるだけで、やる気満々になる技術」など
「毎日をご機嫌に生きる、日々の言葉」
苦しいとき、悲しいとき、支えになる言葉があります。
その言葉を口にするだけで、にっこりほほえむことが出来ることがあります。
「よし、やるぞ!」と勇気を与えてくれる言葉があります。
みなさんの心の支えになる言葉を紹介し、あなたの人生をより実り多きものにしていきましょう。
ご機嫌に生きるメンバーの集まる組織、企業はご機嫌な元気いっぱいの成長企業となるはずです。
【研修プログラムもございます】
・「売り上げが上がる<エイジレス・コミュニケーション>」 >>>詳細はこちら! |
「「敬語」を学び直したい、全く新しい敬語講座」
「すべらない敬語」(新潮新書)、「敬語力の基本」(日本実業出版)がベストセラーになっている、
新しい敬語の第一人者梶原しげるが、これまで言われていた敬語とは、ひと味違う、
誰にもすぐわかる、目から鱗の簡単敬語術をお話しします。
これさえ聞けば、今日からあなたは敬語マスターです。
ほか、
「すべらない敬語」
「敬語でつまずきたくない人へ」
「やっかいな敬語を今日一日で克服する」
「おじさんおばさん、お兄さんお姉さんのための簡単敬語の秘訣」など
「中高年マーケットを直撃!若きビジネスパーソン必聴、魔法の<老会話>」
資産が中高年、特に60才以上に集中している。
お金があるのに財布の蓋をゆるめようとしない高齢者は、ある不安な「気分」にとらわれている。
魔法の「老会話」を習得すれば、高齢者を不安から救い出し、新しい満足を与え、高齢者はあなたに感謝するようになる。
高齢者も、若きビジネスパーソンも、まさにウィンウィンの関係を築き上げる、魔法の老会話とは?!答えは90分後に!
韓国語にも訳され多くの読者を獲得した「老会話」(東洋経済新報社)の著者が、
フィールドワークの中から書き下ろした「老会話」。
そこから、中高年マーケット攻略のヒントを、山ほど見つけ出し、実践することが出来ます。
「プロのしゃべりのテクニック大公開、あなたも使え!」
日経ビジネスのオンラインで常にベスト5の上位にランクされる好評のコラム。
プロの技が惜しげもなく公開されたDVDのついたムック本も大好評!
そこから、選りすぐりの技、実際の仕事に明日から使えるテクニックを
目の前で具体的にワークを入れながら伝授します。
あがりの克服、自己紹介から、プレゼン、セールス、講演、朝礼の挨拶、自己紹介、電話の受け答えに至るまで、
「これでもか!」というほど、懇切丁寧に「仕事」のノウハウをお教えします。20代から30代のビジネスパーソン必聴です。
「大学生のためのキャリアデザイン。自己発見の中から豊かな未来を切り開く技術」
他社よりも早く優秀な生徒を押さえておきたい企業。
採用人数を抑制しつつも、優秀な人間だけを選び抜こうと目を輝かせる企業。
一方、企業の採用手控えトレンドの中、大学側は一人でも多くの学生をいち早く一流企業へ就職させたいと焦っている。
こんな状況を大学生はどう乗り越えたらいいのか具体的処方箋を提示します。
大学生活を謳歌するまもなく、自分とは何者かを考える暇もなく就活に明け暮れるだけで良いのか?
貴重な20代前半をより実りあるものにし、
自分で納得のいく職業選択をするために求められているのが「キャリアデザイン」です。
キャリアカウンセリングに詳しい、シニア産業カウンセラーの梶原が、
後悔しない人生選択の戦略を、笑いと感動とともにお届けします。
その一方で、アピールの苦手な若者達に、手取り足取り、自己紹介から具体的・実践的に教えていきます。
「30代からのキャリアの積み方」
30代。そろそろ管理職世代。これまでとは違った働き方。
同僚、部下、上司との接触のし方。顧客とのコミュニケーション。
自己採点に基づき、どこを変えていくことで、豊かな40代を迎えることが出来るのか。
40代から、50代、60代と、リーマンショック以後の困難な時代を生き抜く知恵とスキルをお伝えします。
30代なら出来て当然と思われているコミュニケーション方法、聴き方話し方など、実践的な場面も学習して頂きます。
「40代をどう生きる」
人生の折り返し地点といわれるが、会社人生はあと10余年。
会社に残り、役員を目指すのか?目指すどころか、肩を叩かれる可能性大の世代が、どう生き残るのか?
サバイバル世代の考え方、対処法を実例を挙げてお話しします。
早期退社か?転職か?起業を目指すのか?その時、家族は?親は?そして人生の夢は?
希望と悩みが交錯する40代の人生設計をどうする?
「40代、汗と涙と笑いのキャリアデザイン」(大和書房 仮題)の著者で、キャリアカウンセリングに詳しい、
シニア産業カウンセラーの梶原が、実践的で役に立つ豊富なエピソードを元に、笑いと感動で伝えていく。
「キャリア戦略から生涯学習を考える」
<退職後>が具体的に見えてくる世代は、漫然と定年の日を待っているわけにはいかない。
かつてのように十分な退職金、年金がだれにも自動的に給付される時代は終わった。
本格的な人生選択が迫られたとき、どう決断すべきか。年金のほんかく給付までの5年をどうする?
家族と、親と、そして、地域との関係を改めて見直す日は目の前だ。定年は学び直ししの大チャンス。
伊能忠敬も50を過ぎて(当時の50才は今の60才以上だ)天文学を学び、
のちに日本初の全国地図を作り上げたのは有名な話だが、
それ以外にも、人生の晩年に、本当にやりたかったチャレンジした人間は意外に多い。
キャリアカウンセリングに詳しいシニア産業カウンセラーで、自らも50才で大学院に入学、
それを機にベストセラー作家になった梶原が、実例を挙げながら、実践的な解決策を提案する。
あなたにも、明るい未来が待っている!
「気の持ちようで寿命が変わる」
タイプA、タイプB、タイプC。血液型占いのことではない。
健康心理学で言われる、性格と病気の関係を説明する時に使われる類型化のひとつだ。
心理が行動に表れ、行動が健康に関わり、それが寿命とおおいに関係がある。
元気に生きるには、どんな考え方をすればいいのか?
健康心理士で、シニア産業カウンセラーとして活躍する梶原が、
心と体の健康、職業人生の極意を実践的、実用的に話していく。
「ストレスに負けない体と心の作り方」
3万人を超える自殺者のほとんどが、程度の差はあれ、ウツに悩まされていました。
メンタルヘルス維持は、企業が、個人が、意図的に取り組まなければならない問題です。
インフルエンザ予防にワクチンが有効なように、ストレス耐性を高め、メンタルヘルスの低下を予防する。
ワクチン接種のための90分にしてください。
(シニア産業カウンセラー、健康心理士、認定カウンセラー、(社)日本青少年育成協会相談員)
ほか
「ウツにならない、考え方をお教えします」
「気分コントロール法を学ぼう」
「今日からできるメンタルヘルス」
「会社と社員を救要。メンタルヘルスをどうする?!」など
■講演料金目安
要相談
■メディア出演(一例)
ダウンタウンのガキの使い(日本テレビ)
奇跡の扉 TVのチカラ(テレビ朝日)
セレクションX(テレビ朝日)
帰ってきた昭和の名曲(テレビ朝日)
連載「ひと・ことば研究所」ネットコラム(P−WORK)
東京モノモース(MXテレビ)
株式道場(CS放送/大和証券)
梶原しげるのNEXT ONE(JFN)
梶原しげるの本気でDONDON(文化放送)
■主な著書
■備考
平成14年4月認定カウンセラーと健康心理士の資格を取得しました。21世紀は心の時代です。
皆様との出逢いを通じて心のお話をいたします。家庭内の問題や子育て・お仕事や人間関係など、
どんな風に考えれば心が楽になるのだろう?そんなお話をします。
また、アナウンサー生活で得た、おしゃべりのツボは、新入社員の皆様からご近所のおつき合いまで
解りやすく楽しく、そして芸能界のお話やニュースの裏側などはびっくりするお話しばかりです。
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