■経歴
| 1949年 東京都生まれ |
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学習院・中等科、高等科、大学及び大学院修士課程 (文学部国文科) 卒業。 |
| 青山大学経営学部修士課程を、留学のため中退。 |
| サンダーバード国際経営大学院、国際経営学修士(MBA)、前同校日本同窓会長。 |
| 法政大学経営学部博士後期課程修了。 |
| 外資系会社のマーケティング・マネージャー、 経営コンサルタントを経て、 |
| 1987年〜1992年 |
ポント・データ・ジャパン(株) 社長 |
| 1992年〜1996年 |
王氏港建日本(株) (WKKジャパン) 社長 |
| 1996年〜1999年 |
フィリップス・ライティング(株) 社長 |
| 1999年〜2003年 |
ミードウェストベーコ(株) 社長 |
| 2004年〜2005年 |
キッチンハウス(株) 社長 |
| 2006年〜2008年 |
(株)トーラス 社長 |
| 2008年より(有)MBA経営代表として講演・研修・指導のコンサルティング専業 |
■主な講演テーマ
●企業経営
「企業再生経営者が明かす『伸びる経営はこう実現する』」
業種と業態の異なる5つもの会社を社長として預かり、すべて再生や成長を実現してきた。
3年間で売り上げを3倍に伸ばしたこともあるが、「売り上げより収益」を重視してきた。
実践してきた「売れる仕組みと儲かる仕組み」を構築する秘訣と戦略を平易に語りたい。
●リーダーシップと組織
「企業再生経営者が明かす『伸びる会社の組織戦略とリーダーシップ』」
「伸びる会社」を実現するためには、「組織戦略」と「コミュニケーション」が最重要であるというのが、
経営実践してきた私の結論。「組織戦略」とは、「ヒト」、「ジョブ・スペック」そしてそれらの「組み合わせ」のことである。
中核となる幹部や管理職のリーダーシップをどう涵養し、選抜・育成していくのか。私の実践とノウハウを伝える。
●人材育成と自己開発
「企業再生経営者が明かす『伸びる人財をこう育てた』」伸びる会社には、伸びる人材が不可欠。
人財となる自己開発や能力開発には、「スキル開発」、「貢献」、「実績の構築」が必要。
37才で最初の社長職(外資)にたどり着いた私の自己開発事例と、
5社通算20年近くの社長職で実践してきた部下の育成・能力開発の方法を開陳。
「更迭」よりも「抜擢」の方が難しいのは何故で、どう対処する?
■実績
【講演実績】
(団体)
PHP研究所、日本経済新聞社、日本生産性本部、清話会、SMBCコンサルティング、みずほ総研、
三菱UFJリサーチ、関西経営管理協会、日本経営開発協会、東京商工会議所(本部)、とみん経営研、
日本経営者同友会、全日本能率連盟、各地ロータリークラブ、各地青年会議所など
(企業)
船井総合研究所(同社コンサルタントを指導)、IBM、NTT(役員研修)、JA、三菱自動車、JT、富士電機、
富士通、アサヒビール、中経出版、大成建設、丸井、曙ブレーキ、スワニ―(他大手・同族・中堅・中小・外資多数)
(大学)
青山学院社会人大学院、法政大学社会人大学院、
米国サンダーバード国際経営大学院CEOセミナー名誉スピーカー、専修大学、麗澤大学、国際関係学院など
■講演料金目安
30万円
※研修は料金が異なります。弊社スタッフまでお問い合わせください。
■主な著書
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