| メニュー例 |
| ■エネルギー曲線を描いてみる〜人生という視点の獲得 |
| |
人生とは「波」である。したがってライフマネジメントに必要なのは、波の本質を見抜く技術だ。
「エネルギー曲線」を描くことから、その原則を炙り出す。 |
| ■自分プレゼン術、その4つの手法〜情報編集力(つなげるチカラ)の本質 |
| |
リーダーシップとは、いかに情報を編集するか。つまり「情報編集力」である。
4つの手法で自分自身のキャラを編集し、どのように相手に「架け橋」をかけるのかに、
すべての本質が隠されている。 |
| ■報酬マトリクスを描いてみる〜あなたは本当は何が欲しいのか |
| |
仕事によって得られる報酬は給料だけではない。
ならば、あなたは、経済的な価値の他に何を重んじるのか?
ビジネスパーソンの生き様に
は、何をもっと増やすかより、何が捨てられるかが利いてくる。
「捨てる美学」である。 |
| ■運動エネルギー型履歴書を描いてみる〜未来への視点、混ぜる技術とは |
| |
あなたには何がデキルのですか? 蓄積に1万時間を経た技術は何か?
位置エネルギーではなく、運動エネルギーで納得できる履歴書を書いてみる。
そして、40代、50代の人生を見据え、人生を編集する技術に迫る。 |
| ■[よのなか]科を学ぶ〜ブレスト、ロールプレイ、ディベートに強くなる |
| |
思考力、判断力、表現力=PISA型の学力って何だろう?
成熟社会に大事になるのは、理性の運用技術(リテラシー)だ。
優秀なビジネスパーソンの条件である、3つのリテラシーを体験する。 |
| ■あなたにとって「ベクトルの和」のツボは何か?〜象徴をマネジメントする |
| |
あなたの人生に、レバレッジ(梃子の効果)を効かせる生き方がある。
藤原流は、組織の経営において、象徴(シンボルまたはツボ)をマネジメントし、
そこにエネルギーを集中することで大きなムーブメントを起こそうとする省力化技術なのだ。 |
| |
|
| [対象] |
・ |
20代から40代のビジネスパーソン |
・ |
早熟な学生も可(大学生向けの説明会や内定イベントにもおすすめです) |
・ |
新入社員・中堅幹部・経営幹部/社長 |
| |
|
| [教科書/参考図書] |
・ |
『つなげる力』(文芸春秋) |
・ |
『35歳の教科書 今から始める戦略的人生計画』(幻冬舎) |
・ |
『リクルートという奇跡』(文春文庫) |