■経歴
| 1957年 |
1月22日、東京都生まれ。 |
| 1984年 |
お笑いスター誕生で初出場優勝のデビュー。
ゴールデンアロー賞新人賞、日本放送演芸大賞最優秀ホープ賞を受賞。 |
| 1985年 |
花王名人大賞を受賞。(85年、86年) |
| 現在 |
コントグループとして活動を行う一方で、
ソロでは、レポーター、映画やテレビでは俳優など、さまざまなメディアで活躍中。 |
■主な講演テーマ
「ボケないためにボケまくりましょう」
コメディアン人生25年の経験から、ボケないためのボケる方法を伝授します。
あなたも人前でボケたふりをして、人を楽しませてみませんか。
ボケたふりをすることは頭を使いますし、聞いた人は優越感に浸ることができます。
あなたもボケまくってボケを防止し、あなたの大切な人たちと笑顔で毎日を過ごしましょう。
「テレビの裏側 そこが知りたい」
数日に及ぶロケもテレビ放送時間はたったの数分。テレビでは観ることの出来ない裏側を一挙公開します。
「汗かき恥かき得々人生」
努力の結晶の汗。笑いを誘う失敗談も交え、汗と恥の関係から人生が見えてきます。
「母の手のひらで遊んでいる自分」
子供の頃、就職の時、芸能界へ進む時。実体験から、偉大なる母を熱く語ります。
※上記にて講演内容を組み合わせることも可能です。
また、上記以外でもご希望の講演内容がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
■実績
【映画】
| 東宝 |
「熱海殺人事件」、「竹取物語」、「孔雀王」 |
| 松竹 |
「東京上空いらっしゃいませ」、「サラリーマン専科」、「刑法39条」 |
【テレビ】
| NTV |
「お笑いスター誕生」、「笑点」、「ぶらり途中下車の旅」 |
| NHK |
「笑いがいちばん」、「新春スペシャル松竹梅」、「大河ドラマ・炎立つ」、「たにんどんぶり」 |
| ANB |
「スーパーJチャンネル 山口君と竹田君の暮らしの達人」、「ただいま絶好調」 |
| TBS |
「飛んでる平賀源内」、「水戸黄門」、「ホテル」、「モーニングアイ〜夢チャレンジ〜」、「そこが知りたい」 |
| TX |
「TVチャンピオン」、「日曜ビックバラエティー」、「土曜スペシャル」、「情報スピリッツ」 |
| CX |
「タイムアングル〜激安大バーゲン〜」、「温泉名物女将」、「世にも奇妙な物語」 |
| テレ玉 |
「クイズ突撃探検隊」 |
【ラジオ】
【舞台】
| 喜劇「「青春館」ラプソディー」(全7回公演。2008年 東京芸術劇場小ホール1) |
| 喜劇「「盛春館」ラプソディー」(脚本、演出担当。2007年 横浜にぎわい座) |
| 「ふれあい旅館騒動記」(2004、2005年 NHK BSふれあいステージ) |
| 「花のお江戸のかぐや姫」(明治座) |
| 「東京新喜劇」(横浜にぎわい座) |
| 「船頭小唄」(新橋演舞場) |
【連載】
| 「パチンコ完全攻略研究所」(徳間書店・アサヒ芸能) |
■講演料金目安
要相談
■講演拝聴レポート
●コント山口君と竹田君の“コント&トーク”を拝聴して
今回、主催者様から”笑い”によって日頃のストレスや疲れをとり、
社員のモチベーションをあげられる機会をというご要望を頂き、
「コント山口君と竹田君」の“コント&トーク”を披露して頂きました。
開始時間5分前には用意した席がほぼ埋まり、
聴講者の方々のコント山口君と竹田君への期待が伺えました。
今回は、初出場した「お笑いスター誕生」で
優勝したときのネタを披露して下さったのですが、
昔のネタとは思えない、現代にも通じる内容に、
開始わずかで会場は笑いに包まれ、大盛り上がり。
コント山口君と竹田君の息もぴったりで、会場が一つになっていきます。
後半は、お客様と会話する形でお話を進められ、
会場の雰囲気やお客様の反応を見て、その場で内容を変えていく
頭の回転の速さとサービス精神も感じられました。
お客様と一体になり、笑いで会場を盛り上げるのはもちろん、
山口君、竹田君ならではのユーモア溢れるお話から、
多くの気づきも得られ、貴重な時間を過ごすことが出来る充実の内容です。
(「講演依頼.com」 丑久保美妃) |
|
 |

<コント山口君と竹田君> |
| |
| |
|
|