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門倉貴史
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門倉 貴史(かどくら たかし)
エコノミスト/BRICs経済研究所代表

出演情報
 2010年8月30日「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ)に出演。
 武田邦彦、児玉光雄、門倉貴史「知っ得情報」

1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となり、
社団法人日本経済研究センター、東南アジア研究所(シンガポール)へも出向。
2002年に第一生命経済研究所に移籍し、
経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国
(ブラジル、ロシア、インド、中国)についての論文を数多く発表。
2005年に退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。
現在は、国内、国外の経済に関する著書や雑誌への執筆や、
講演活動を積極的に行っている。

『統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?』 (光文社)や、
『貧困ビジネス』 (幻冬舎)などの著書でもみられる、
斬新な経済への切り口と、かつ、説得力ある論理は、講演でも顕在です。

NEW! 姉妹サイト 講師の心「納得!知っ得?日本の経済」にて、
コラム掲載(2009年11月)
『真のグローバル戦略を構築することが不況脱出の早道』



■経歴


1971年、神奈川県生まれ。
1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となる。
社団法人日本経済研究センター、東南アジア研究所(シンガポール)への出向を経験
2002年に第一生命経済研究所に移籍。
経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国についての論文を数多く発表する。
2005年に同研究所退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。
2007年度〜2009年度、同志社大学大学院非常勤講師も務めている。


【資格など】
証券アナリスト検定協会会員、カラーコーディネーター、宅地建物取引主任者、英検準1級


 

■主な講演テーマ


「BRICs経済 〜これからの新興国経済のゆくえ〜」
「新たなビジネスチャンス」 
「地下経済の潜在力 〜GDPに含まれないマーケット〜」


※上記はテーマ例です。
※日本経済、BRICs経済(新興国経済)、アジア経済、欧米経済、労働経済(格差問題)、地下経済など、
  主催者様のご要望に応じてお話しします。
  詳細へ弊社スタッフまでご相談下さい。


■実績

【主な講演実績】
2009年5月 台湾経済日報社主催シンポジウム基調講演「世界同時不況から最初に脱出するのは中国」
(08年ノーベル経済学賞受賞ポール・クルーグマン出席)
2009年1〜2月 早稲田大学エクステンションセンター講師「イスラム金融入門」
2008年12月 「かんぽフォーラム」パネルディスカッション「世界経済の行方」
2008年10月 「世界同時不況と新興国経済」講演講師(日本経済新聞社主催)など多数

【メディア】
ラジオNIKKEI「マーケットトレンド」木曜日レギュラーコメンテーター

【執筆】
週刊ダイヤモンド、週刊東洋経済、日経ビジネス、など多数



■講演料金目安


要相談



■主な著書

 

『大失業時代』 (祥伝社)
『リストラされた100人貧困の証言』 (宝島社/共著)
『貧困ビジネス』 (幻冬舎)
『恐慌第2波』 (角川SSコミュニケーションズ )
『大恐慌を生き残るアウトロー経済入門』 (扶桑社/共著)
『セックス格差社会』 (宝島社)
『反米経済』 (PHP研究所)
『中国発世界恐慌は来るのか?』 (角川SSコミュニケーションズ)
『貧困大国ニッポン』 (宝島社/共著)
『官製不況 なぜ「日本売り」が進むのか』 (光文社)
『統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?』 (光文社)
など多数



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