市川 稔(いちかわ みのる)
防犯対策アドバイザー |
保育士
ピアノ・打楽器講師
今まで、幼稚園や保育園、小学校での防犯対策といえば、門やフェンスを高くしたり、玄関オートロックにしたり、防犯カメラを増やしたりする「設備面での防犯対策」と、
サスマタの常備を勧める防犯対策が主流でしたが、警備と保育の両方の現場を経験し、もっと良い方法がある事を教育・保育の現場に伝えたいと思い、全国で講演活動を行なっております。
私の紹介する防犯対策は、不審者に護身用具を持った職員が、私が考案した特別な方法で立ち向かって行き、防衛行動を行うことによって不審者を門の外へ
排除するまったく新しい対処方法です。
不審者侵入を通報してから警察官が現場に駆けつけるまでの5分から10分の間、職員は、子ども達と自分の命をどうやって守ればよいのか・・・ここが明暗を分ける防犯対策の最重要ポイントです。
女性職員だけでも安全で簡単に、しかも防犯対策費用が一万円以下と低コストに抑えられる画期的な方法をご紹介致します。
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