| ●経営者、企業幹部向け |
「業績を向上させるためのモチベーションマーケティング」
15年のコンサルティング人生の中でもっとも多い経営者からの質問は、
「どうしたら業績を上げられますか?」というものです。
まずは経営者が業績を向上させようという強い意思を持つこと、そしてそれを社員に伝えることと私は断言します。
経営者や企業幹部の方に最適です。 |
「成長企業になるための条件」
企業を一度つくったら成長させ続けなければならない。
これは私のコンサルティングをする上での信条であり、必ず経営者や社員のみなさまにお伝えしていることです。
世の中の成長企業、衰退企業を見ていくとそのルールが見えてきます。
成長し続けるための人・モノ・考え方とは? |
「情熱経営のすすめ」
組織は戦略に従い、戦略は思いに従う。どんなに素晴らしい戦略を組み立てたとしても、
それを実行する人に思い・情熱がなかったらそれは成果には結びつきません。
情熱が業績にもたらす背景、意義とともに、どうすれば情熱を経営に注入していけるのかをお話します。 |
| ●営業研修向け |
「売らない営業に変わるための3つの鉄則」
売れている・稼いでいる営業マンほど売り込み活動をしていないという現実をご存知ですか?
これからの時代は売り込みをすればするほどお客様に嫌われます。
お客様の方から買いたいと言ってもらえる営業になるためには何をしたらよいのか。
そのための考え方とは? |
「一番を持つ事が一流への近道」
即時に業績を向上させるためのコツは「一番化手法」にあります。
特に営業の現場において実績を上げるためには何かで一番を持つ事が必要です。
笑顔、セールストーク、パンフレット、スピード。
何かで一番になることをめざして仕事を進めることの重要性、そのステップをお伝えします。 |
| ●その他 |
「企業価値を高める方法〜レピュテーションマーケティング〜」
(マーケティング)
今のマーケティングの中でもっとも大事な視点は、いかに企業の価値を高められるかに尽きます。
お客様から見た貴方の会社の存在意義は何ですか。
企業の評判を最大化するための方法についてコンサルティング成功事例を交えてお伝えします。
独自の理論に注目です。 |
「あなたはなぜ働くのか?」 (若手社員向け)
就職イベントや新入社員向けの講演や研修の場で必ず私が問い掛けるテーマ、
それはなぜ働くのかということです。
働くことには何らかの理由があります。それは貴方の役割を発見すること。
働くことの意味を考え、実習などを通して、イキイキ働く社員づくりのお手伝いをします。 |
| 2005年11月 |
「企業の見方〜小は大とちがうことをやる〜」(大手都市銀行) |
|
〃
|
「マーチャンダイジングの鉄則」 (大手流通業・百貨店) |
|
〃
|
「コンサルティング業界で働くということ」(明治学院大学) |
|
〃
|
「人を動かすたった一つのもの、それは情熱」(情熱経営フェスタ事務局) |
|
〃
|
「成功するための条件」(堀之内九一郎氏、魔裟斗と対談、NPO法人情熱塾) |
| 2005年10月 |
「業績を向上させるためのモチベーションマーケティング」 (大手通信系企業) |
| 2005年 9月 |
「脱・常識パラドックス」(商経塾)
|
|
〃
|
「企業価値を高めるための方法」(船井総合研究所コスモスクラブ) |
| 2005年 6月 |
「企業価値を作るための戦略」(株式会社生活創庫全国加盟店大会) |
| 2005年 2月 |
「勝つための条件」(財団法人 あきた産業振興機構) |
| 2005年 1月 |
「地域密着型経営の極意」(苫小牧信用金庫) |
| 2004年10月 |
「コンセプトを売る」(株式会社クリエイティブヨーコ) |
| 2004年 7月 |
「売るのではなく伝える経営」(キヤノン販売株式会社) |
| 2004年 9月 |
「伸びる企業の条件」(長野県労働金庫) |