エミネクロス代表 日本体育協会公認スポーツドクター 日本医師会公認スポーツドクター・内科認定医 スポーツを文化としてとらえ、そのソシアルパフォーマンス性を ドクターの立場から普及している。 『スポーツは医療である、教育である、芸術である、コミュニケーションである』 というコンセプトのもとあらゆる方々にそのスポーツのすばらしさを享受できるよう、 コーディネートあるいはナビゲートしている。 すなわち、スポーツ医学よりスポーツ人間学としてとらえ、活動している。
■経歴
(有)オフィスドクター辻代表取締役 NPO法人エミネクロス・スポーツワールド代表取締役
<その他1> 東横学園女子短大生活学科非常勤講師。 二葉栄養専門学校スポーツ栄養学科講師。 花田学園日本柔整師専門学校講師。 北里大学薬学研究科非常勤講師。 金沢医科大学衛生学教室院生。 <その他2> 骨粗鬆症学会評議員 臨床運動療法研究会幹事 ■講演テーマ 「勝つための考え方」 「求められるリーダー」 「モチベーションUP術」 「本番で実力を発揮する為のスポーツ医学」 「生活習慣病とライフスタイル」 「人生の勝利学〜スポーツと健康〜」 「スポーツを通じた母と子の人間づくり」 「スポーツ医学からみた健康と運動」 ■講演料金 40万円 ■専門 スポーツ医学、生活習慣病のライフスタイルコーディネート、骨粗鬆症と運動、 女性スポーツコンディショニング、子どもの健康、メンタルトレーニング また、多くのトップアスリートを対象にチームドクターあるいはパーソナルドクターの立場から 総合的コンディショニングを指導している。 特に、チームマネージメントや意識改革など心の習慣についての指導に力を入れている。 ■主な著書 『スラムダンク勝利学』 (集英社インターナショナル) 『痛快!みんなのスポーツ学』(集英社インターナショナル) 『人のためになる人 ならない人―コーチ力が生み出す人間力・社会力』(バジリコ) 『コーチングfor ジュニアバスケットボール』(ベースボールマガジン社:翻訳) 『子どもの「生きる力」を伸ばす3つの習慣』(PHP研究所) 『心の力コーチング』(講談社) 『ほんとうの社会力』(日経・BP社)