■経歴
| 1945年 |
奈良県生まれ。 |
| 1961年 |
奈良県當麻町立白鳳中学校卒業。卒業と同時に乾物屋に丁稚奉公。 |
| 1973年 |
大阪ミナミ千日前にお好み焼専門店「千房」を開店。
大阪の味「お好み焼」を独特の感性で、国内は勿論、海外にも広め続けている。 |
| 1986年 |
40歳にして大阪府立桃谷高等学校を卒業。 |
| 現在 |
現在、社会問題化している青少年の教育に対し、
経験をふまえた独特の持論が社会教育家として注目を集め、
全国各地の教育委員会・PTA・経営者団体・企業での講演は多くの人々に感動を呼び起こしている。 |
【現職】
| CHIBO International Co.(Hawaii) PRESIDENT |
| 社団法人 大阪外食産業協会(ORA) 監事 |
大阪南料飲観光協会(SRA) 副会長 |
| 関西演芸推進協議会 専務理事 |
| 大阪奈良県人会 会長 |
| 南少年補導協会 監事 |
| 上方お好み焼たこ焼共同組合 副理事長 |
| ミナミまち育てネットワーク 執行役 |
【これまでの職歴】
■専門分野
モチベーションアップ、経営論、人材育成
■主な講演テーマ
「できるやんか!−人間って欠けているから伸びるんや−」
「誰でも成長者になれる」
お好み焼店「千房」を一店舗からはじめて、一大チェーンへと拡大していった道は、
必ずしも順風満帆ではありませんでした。
そんな中、自分を信じ、従業員を信じ、失敗を恐れずに行動を起こし、挑戦してきたその原動力をお話しします。
「お好み焼日本一の感動経営 −無印人間でも社長になれた「成功者より成長者になれ」−」
「経営に賭ける私の青春 −信頼と情熱が生んだ年商50億円−」
「危機感が支えたお好み焼日本一 −社運をかけたグルメビル建設のドラマ−」
「“マ(真心)・ナ(仲間)・ア(味)”の心」
中学卒業後、乾物屋へ丁稚奉公。
5年間務めた後に、義兄のレストランでの修行を経て、お好み焼店の経営者へ。
そして、現在は国内外に数十店舗を持つお好み焼チェーンへと成長させてきた、中井氏。
多くの人々に愛される「千房」を目指し、経営に取り組んできた熱い情熱を語ります。
長く経営に携わる方から、若手経営者、これから起業したい方まで、全ての経営者にお薦めの講演です。
「無印人間集団が業界の雄になった!−どうすれば一人一人のパワーをひきだせるか−」
「育つ人・育てる人の心」
「人育ては自分育て」
「部下を必ずやる気にさせる人材育成術」
「絶対にクビにしない」、「学歴、成績、身元保証は一切問わない」などの独自のポリシーで、
従業員を信じて、褒めて育てることを大切に、人材育成を行ってきました。
経営者も従業員も共に育つことで、「千房」を大きくしてきた中井氏の人材育成術をお話しします。
■実績
【受賞】
| 2002年 |
農林水産大臣賞、大阪府産業功労賞 |
| 1990年 |
アントレプレナー大賞 最優秀賞 |
【講演実績】
| 大阪市教育改革フォーラム2008、大阪府「こころの再生」府民運動、足立荒川職業協会、 |
| 大阪産業創造館、大阪ガス株式会社、楽天、など多数 |
【メディア】
| NHK |
「ルソンの壷」 |
| テレビ東京 |
「カンブリア宮殿」 |
| テレビ大阪 |
「プラクトピアの風・賢者の贈り物」 |
| NHKラジオ深夜便「心の時代」 |
■講演料金目安
要相談
■主な著書
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