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「生きる」
芸能界、女子アナという華やかに見えるその陰で、
実は、摂食障害、アルコール依存、精神不安に悩まされ、
挫折感にうちのめされた日々。
その自分の壁を乗り越えるべく報道の世界に飛び込んだ。
目標が決まれば、後は、逃げないと決めて猛烈に走った。
そして、初めて、生きていけると思った。
仕事がうまくいかない、目標が持てない、何をやってもダメ、
自信がない、何のために生きているのかわからない、死にたい…。
そんな弱った心に私の話を届けたい。
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「ハンセン病に学ぶ 〜取材現場より」(人権啓発)
病気は治っていたのに隔離され続け、
遺伝しないのに断種、中絶を強要され、
目の前で子供を殺され、裁判もなく監房へ入れられ死んでいった。
ハンセン病の療養所内で何があったのか、
医学界、厚生省、政治家、マスコミ、社会の人々の責任は?
同じ過ちを繰り返さないために、この問題を取材した一人として、
国の犯罪を後世に伝えていきたい。
誰も差別されることのない社会を目指して。
重い内容ですが、テレビの裏側と絡めて話していきますので、
いつの間にか深い世界に入り込んでいくことでしょう。 |
「ボランティアってなんだろう」〜取材現場より
阪神淡路大震災や障害者施設、ハンセン病の取材を通じて、ボランティアとは何なのか考えるようになった。
ボランティアがどこか胡散臭く、偽善的で、自己満足に思われるワケについて具体例をあげて解き明かす。
そして、ボランティアする人、される人が共にハッピーになるにはどうしたらいいのか考える。
ボランティア活動は必ずや自分の人生を豊かにすることでしょう。
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【その他(女性のキャリア・ワークライフバランス・話し方のコツ)】 |
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「仕事と家庭」(キャリア・ワークライフバランス)
テレビ局の仕事と家庭生活の両立なんて私には絶対に無理!と会社を辞めた。
いわゆる、寿退社組である。 仕事を辞めて家庭に入ったものの、何故か無性に物足りない。
家事や育児で忙しいけれど、何かしたい。もう一度社会参加したい!
仕事がしたい!そう思ったなら、はじめてみよう。
第二の人生を早いうちに切り拓いていけるチャンスです。
家庭生活を優先させながら仕事する、それが私のワークライフバランス。
自分にできる仕事を見つけ、地道にこつこつ、豊かな老後を目指して。 |
「人に伝わる話し方」
私は人前で話すことが苦手でした。今もとても緊張します。
でも、決してそうは見えないようで、さすが、アナウンサーね、と言われます。
話し方には、ちょっとしたこつがあるのです。
発声、滑舌、人に伝わる文章の読み方を実践練習し、好感の持たれる話し方のツボをそっとお教えします。
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| ※司会・対談形式でのMC・コーディネーターなども可能です。詳しくは弊社スタッフまでご相談下さいませ。 |
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