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「共に生きる社会を目指して〜報道現場からの報告〜」
「人権尊重と差別のない豊かな社会をめざして」
「報道(メディア)と人権」
「ハンセン病に学ぶ 〜取材現場より〜」
ハンセン病問題の取材をきっかけに、日本社会に未だに存在する多くの差別や隠された真実と向き合ってきました。
病気や障害を持った人たちへの偏見・弱者への差別意識・・・誰もが幸せに生きていける社会とは
いったいどんな社会なのでしょうか。国やマスコミだけではなく、ひとりひとりが人権意識を育み、
「差別のない豊かな社会」へとしていかなくてはいけません。あなたの一歩から、心のぬくもりの輪が広がり、
「かけがいのない命を尊重できる社会」へとつながっていくのです。取材現場でのエピソードや
メディアの裏側なども絡めてお話していきますので、是非心で感じていただきたい。
●人権講演会の感想はこちら
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「これからの女性の生き方 〜輝ける女性をめざして〜」
仕事・家庭・子育て・社会復帰・年齢の問題など、世代を超えて女性の悩みは尽きないものです。
私自身、当時のテレビ局という男性社会の中でもがきながらも仕事を続けた経験や、
家庭と仕事をいかに両立させていくかに奮闘した経験、出産後にいかに社会復帰を果たしていくのかを
悩んだ経験など、多くの葛藤と出会ってきました。こうした経験は、多くの女性たちの課題でもあるでしょう。
私自身の体験談を交えながら、それぞれのライフステージに合わせて
自分らしく輝いて生きていくためのコツをお話します。 |
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「人と社会を結ぶボランティア 〜豊かな生き方を育むために〜」
阪神淡路大震災や障害者施設、ハンセン病の取材を通じて、ボランティアとは、
「人と人・人と社会との掛橋」であることを感じました。ボランティアをする人、される人が共に幸せを感じ、
ボランティア活動を通じて豊かな生き方を育んでいくにはどうしたらいいのかを考えていきます。
体験談を交えながらお話していきますので、皆様の生きがいや明るい未来に繋がるきっかけになればと思います。
ボランティア活動を通じて自己実現を果たしていくことで、必ずや自分の人生を豊かにすることでしょう。 |
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「輝けみんなの大事な命!」
障害をかかえながらも生きる喜びを実感している子どもたち、社会から隔離されながらも
真剣に「生きる」ことに向き合っている子どもたち、災害で家族を失ってしまった子どもたちなどから、
取材経験を通じて私自身たくさんのエネルギーをもらいました。
無限の可能性を秘めた子どもたちが「かけがえのない命」の重みを感じることで、『愛』を尊重できる
社会へとつなげていきたい。「生の大切さ」・「人間の生」を真剣に考えるきっかけを子どもたちに与えていきたい。
数々の取材現場で目の当たりにした子供たちの生の声を、
藪本さんの熱いメッセージと共にお伝えする 教育講演会です。
命の大切さや生きる喜びを実感する機会として是非お薦めします。 |
●教育講演会の感想はこちら
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「女性の働き方・キャリア 〜自分らしく生きるには〜」
一見華やかに思える女子アナウンサーとしての葛藤の日々、苦しみを自信に変えた報道記者への転身・・・
キャリアの過程における様々な葛藤や体験談を交えながら、自分らしい働き方を見出す大切さをお伝えします。
また、アナウンサー時代に摂食障害、精神不安などを繰り返した経験から、壁にぶつかった時、
女性としての生き方を思い悩んだ時に、逆境をどのように乗り越え、
その経験を糧にしていくのかという人生のヒントもお話します。
仕事を通じて自己成長をはかり、女性として輝ける自分らしい生き方を見つけていただきたい。
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| ※司会・対談形式でのMC・コーディネーターなども可能です。詳しくは弊社スタッフまでご相談下さいませ。 |
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