■経歴
| 1970年 |
ニッポン放送のD.J.としてデビュー。学生D.J.の先駆けとなる。 |
| 1971年 |
NHKの人形劇「ネコジャラ市の11人」で声優デビュー。 |
| 1972年 |
各種イベント・コンサートなどで司会を始める。 |
| 1978年 |
雑誌、パンフレットなどに映画紹介記事を書き始める。 |
| 1991年 |
新潮社より初のエッセイ「黒澤明のいる風景」を上梓。 |
| 2002年 |
「東京国際映画祭」のティーチ・インなどの司会を担当
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■専門分野
映画、ポップス、おしゃべり。
■主な講演テーマ
「黒澤明のいる風景」
伯父である黒澤明の家に暮らした珠玉の日々を語る
「映画レポーターの日々」
一年に300本以上の映画を見つづけるレポーターの日常とよもやま話
「芸能界よもやま話」
D.J.としてデビューした若者の見た1970年代の驚きに満ちた芸能界。団塊の世代向け。
「結婚式の司会のコツ」
役1000組の結婚披露宴の司会をして、学んだこと、分かったこと。
■実績
2002年より「東京国際映画祭」での表彰式、舞台挨拶、ティーチ・インなどの司会を始める。
現在は日刊ゲンダイで映画コラムを担当。
■講演料金目安
22万円
■主な著書
『黒澤明のいる風景』 (新潮社)
『ビートでジャンプ 僕のポップス回想ノート』 (新潮社)
『永遠のJ−ポップ』 (学習研究社)
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