■経歴
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神奈川県横浜市出身。 |
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1973年 |
早稲田大学第一文学部卒業後、ソニー企業入社・海外事業開発 |
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1979年 |
日本に米国のフィットネス事業のシステムを導入し、スポーツ・フィットネス
クラブの基礎を確立。フィットネス事業界の理論的指導者として知られる。
(エアロビクス・フィットネスマシーン・テーピングなども普及させる) |
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1981年 |
米国エアロビクスの創始者、ケネスクーパーを招聘、エアロビクスブームを起こす |
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1982年 |
スポーツ・サイエンス・編集長 |
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1983年 |
フィットネス・ニュース創刊・編集長 |
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1984年 |
ソニーフィットネス研究所を創設・所長に就任。ソニー出版部を創設。 |
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1988年 |
ソニー企業株式会社退社。株式会社フィットネスビジネス研究所を設立。 |
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1995年 |
ダンベル健康体操指導協会、アロマフィットネス協会設立を設立。 |
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2005年 |
日常ながら運動推進協会設立 |
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2006年 |
ダンベル健康体操・アロマフィットネスデザイナー・日常ながら運動健康道師の資格認定講習会、
通信教育事業を全国展開。
現在は日常ながら運動やダンベル体操を通じて、21世紀型の健康づくりの啓蒙・普及活動を
テレビ、雑誌、講演会、講習会等で幅広く紹介している。 |
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ダンベル健康体操指導協会、日常ながら運動推進委員会、アロマフィットネス協会各代表を歴任。 |
■主な講演テーマ
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▲実践を交えた講演は聴講者参加型 |
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▲終始笑いの絶えない講演会 |
「いつでも、どこでも、すぐできる・日常ながら運動で運動不足解消」
日常生活の中で運動不足になったのなら、
日常生活で健康を取り戻すことが一番自然なことです。
家事をしながら、仕事をしながら出来る、筋トレ、ストレッチ、
ウォーキングの方法を実践を交えてご紹介します。
実生活にも取り入れやすく効果のあるものばかり!
じまた最近、社会問題にもなっているメンタルヘルスもカラダを動かすことで
ココロとカラダのバランスを整えることも繋がります。
「パソコンながら運動100の方法」
1日中座り続けのパソコンワークでも、運動不足にならずに健康を維持でき、
ストレスまで解消してしまう方法を伝授。
1時間に1分ながら運動を行うだけで、かえって仕事の能率が上がる。
「ながら式健脳体操で脳を鍛える」
21世紀に入り、運動しているときの人間の脳の働きを画像診断できるマシンが開発され、
運動と脳機能との間には想像以上に密接な関係があることが解明されつつあります。
「カラダも脳も使わなければ衰えるだけ!」認知症や寝たきりにならないためにも
健脳体操で体調を整えて心のサビ、体のサビを取り除いて、元気に年を重ねましょう!
「日常ながら運動でメタボ・ダイエット」
男のダイエットは「お腹一本勝負!」、ターゲットは内臓脂肪!
そしてメタボリックシンドロームの予防、改善には、まず体をよく動かすこと。
分かってっていても忙しい日常生活の中で運動のために時間を割くことは不可能・・・。
そこで、日常ながら運動が注目されます。厚生労働省の健康日本21でも、日常生活活動の重要性を認め、
メタボ対策の第一に設定されました。始めるのに遅すぎることはありません。
日常生活「ながら運動」を取り入れて体質改善を行いましょう!
■専門分野
21世紀の健康哲学
ダンベル健康体操、アロマフィットネス、日常ながら運動で健康づくり、
ダイエット、生活習慣病の予防改善、メタボリックシンドロームのの予防改善、健脳体操で脳を活性化
■主な実績
<主なコンサルティング企業>
企業健保、健康行政、キリンビール、JA、JR、高島屋、サントリー等200社。
<テレビ・ラジオ出演>
「スーパーJ−チャン」(テレビ朝日)
「ミラクルシェイプ」「おもいッきりテレビ」(日本テレビ)
「はなまるマーケット」(TBS)
「おしゃれ工房・まいにちスクスク・ハツラツ道場・生活ホットモーニング」(NHK)
「生島ヒロシのおはよう一直線」(TBSラジオ)等
<新聞・雑誌>
健康・ダイエット雑誌等で毎年100〜200本程度の特集記事、取材、連載。
「おしゃれ工房」「わかさ」「プレジデント」「毎日が発見」「栄養と料理」「通販生活」「日経ビジネス」
「おはよう奥さん」「すてきな奥さん」「アンアン」等
<ネット>
「gooダイエット・長野茂の部屋」のページを持ち、長期掲載中、その他キリン、ミツカン、ヤフー等20数箇所に掲載。
<イベント>
2005年、コカ・コーラから発売された「アクエリアス・アクティブダイエット」(出演:水野美紀)の商品コンセプトを
「日常ながら運動・歩くだけでいいんだ」としたセールスプロモーションを展開し大成功させる。
その他、「コントレックス」「富士の水」などでも展開。
■講演料金目安
300,000円
■主な著書
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