■経歴
| 1966年 |
東京都生まれ |
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| 1989年 |
国士舘大学卒業
1989年 開医院リハビリテーション科勤務、運動療法に従事 |
| 1993年 |
日本指圧専門学校卒業 |
| 1995年 |
埼玉県総合リハビリテーションセンター
医療体育科にてアスレティックトレーニーングをおこなう |
| 1996年 |
米国メジャーリーグのスプリング・トレーニングに参加。
シアトルマリナーズをはじめカブス、パドレス、ブリゥワーズにてコンディショニングサポートを行う。 |
| 1997年 |
日体荏原高校 硬式野球部メディカルトレーナー
成城大学ラグビー部ストレングス・コーチ
千葉敬愛高校硬式野球部メディカルトレーナー |
| 1998年 |
高輪メディカルクリニック スポーツディレクター |
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| 2000年 |
東京都立小山台高校スポーツディレクター |
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| 2007年 |
メディカルケア設立 院長に就任 |
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■専門分野
小学生から中高年者に対してのセルフメディケーション法、
運動療法(整形外科疾患や生活習慣病など)、歩き方から野球、ゴルフ、格闘技に至る
正しいカラダの動かし方の指導
■講演テーマ
<自治体、国保、介護事業ご担当者様>
「自分にあったセルフメディケーション(自己治療)で健康長寿を実現させる!」
「自分にあったセルフメディケーション(自己治療)で健康長寿を実現させる!」
誰もが人に迷惑をかけず、元気で長生きをと願う中で様々な健康法を実践。
しかし、自分に似合わない健康法は逆効果になってしまう。
様々な健康法を見直し自分に合った自己治療法を発見し医療に頼らないココロとカラダ作りをサポート。
<健保、自治体、企業ご担当者様>
「メタボリックシンドローム撃退のために自己管理能力を向上させる」
医療制度構造改革の柱となっている生活習慣病の有病者や予備群の発症率を25%
抑制する目標は重要課題となっている。食事や運動療法だけではリバウンドも多い。
自己管理術による能力の向上は、危険因子撃退に大きく役立つ。
<教育、PTA、企業関係者様>
「高校野球は死なず、日米に見る心・技・体の相違」
トレーナーの目や耳、そして肌で感じた高校野球を一般社会と照らし合わせて紹介。
なぜ、子供たちのカラダを守るべきトレーナーがベンチに入れないのか?
メジャーリーガーのピッチャーでさえ100球をメドに4〜5日の休みがあるのに、
高校生が200球を投げ連投も許されるのはなぜか?今こそ変えるべき子供のカラダを守る新提案を紹介。
「人を褒めれば自分も変わる!嫌いなタイプのよいところを見つけることが‘自己力’を高める」
メジャーリーグの監督は、なぜ相手選手を褒めるのが上手なのか?
自らの敗北を認めず、相手の悪いところを探しだすのが上手な日本人。
相手を褒めることが出来れば自己能力向上に結びつく。
<学校関係、プロ・アマ現役選手>
「カラダを正しく使うとスポーツが上手くなる」
ちょっとしたカラダを使う意識の違いで競技力が向上する実践指導。
<芸能、美容、痩身関係者様>
「もどし体操で‘皮膚の歪み’をとりキレイなカラダを作る!」
日常の生活習慣動作(カラダの癖)やスポーツ特有の動きから起こる皮膚のねじれを
「もどし体操」によって取り戻しバランスの取れたボディラインを作る。
<教育、自治体、スポーツ、介護関係者様>
「動かなくなった子供たちと動きだした中高年者」
10年前とは、身体活動状況が逆転した年代層について、問題提議とその解決策を考える。
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<少年野球の子供達に指導中> |
<もどし体操の実施> |
■実績
【講演・セミナー実績】
・JA中央会ふれあい活動リーダー研修会
・西日本地区JA生活文化活動担当者研究集会
・東日本地区JA生活文化活動担当者研究集会
・東京都立高等学校キャリアガイダンス
・千葉県スポーツ指導者講習会
・昭島ロータリークラブ主催少年野球教室
・スポーツ科学講座
・中日本地区JA生活文化活動担当者研究集会
■講演料金目安
20万円
※料金他、講演スタイルやテーマはご相談に応じます。
■主な著書
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