■経歴
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1981年〜
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10年間、NHKラジオ北九州全域放送の『土曜ジョッキー』において、
レギュラーパーソナリティーを務める。 |
| 1988年 |
クリスマスディナーショーのあと、突然のくクモ膜下出血に倒れ大手術を受け、
(成功率1%)車椅子生活をリハビリで克服ステージに奇跡の復活をとげる。 |
| 1990年 |
NHK全国ネット『昼のプレゼント』でスペースワールドにて、知子作曲「宇宙に向けて」演奏。
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| 1993年 |
京都国際会館にて、5000人コンサート
奈良県飛鳥寺にて、韓国人間国宝(笛奏者)ウォン氏と共に奉納演奏。 |
| 1994年 |
幕張メッセにてレクレーション協会全国大会メインゲスト。 |
| 1995年 |
7月7日CD『心』を発売
9月15日 福岡サンパレスにて『渡辺知子 喜怒哀楽』チァリティーコンサート開催。 |
| 2002年 |
世界バスケットボール選手権大会イメージ曲制作、及びゲストコンサート。 |
| 2004年 |
韓国ソウル、障害者新聞イベント、ゲスト出演。 |
| 2006年 |
フジテレビ全国放送『奇跡体験!アンビリバボー』で紹介される。 |
これまでの海外公演・CM曲制作多数。
現在、『生命(いのち)が光る』のタイトルで生きている事の素晴らしさを音楽と歌を交えて講演、
各地で感動や共感を呼んでいる。
また、耳の不自由な方にも音楽を聞いて頂く為に手話を猛勉強コンサートで手話を交えての歌を歌っている。
彼女の心のこもった訴えに共感賛同して頂いた方々と共に「音もだちCULB」を結成手話教室を開き
共にコンサートで手話で歌いボランテァ活動にも力を入れている。「心のバリアフリー」を目指して日々活動中。
■主な講演テーマ
「生命(いのち)が光る〜音楽で心のバリアフリーを〜」(音楽講演)
語り: 渡辺知子
音楽: 渡辺知子(シンセサイザー・歌・歌)
橋本たかし(オカリナ・しの笛・歌)
所要時間:90分(前後の時間調整可能) |
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橋本たかし(オカリナ・しの笛・歌)
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16才の時、最年少でエレクトーン世界大会においてグランプリ賞を受賞。
彼女は当時、難病の紫斑病と闘いながら目標を定め、それに向かって精神力と努力で賞を受賞した。
『目標を定め、夢を描き、努力することのすばらしさ』に講演は始まる。
そして又、彼女を襲った試練は、1988年のクモ膜下出血であった。命はとりとめたものの、車いす生活となり、
歩く試練から始まった再起。生きていることの喜び。その時、その時の気持ちを綴った、オリジナル曲を、
歌、シンセサイザー、そしてオカリナ、ドラムとで表しながら体験談を語る。
『又ステージに立ちたい』の目標は奇跡的に実現した。
※手話で共演を希望される場合は前もって、オリジナル曲の手話レッスンのビデオをお送りします。
ぜひご一緒に感動のステージを作り上げましょう。
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■実績
| 1997年 |
パワフルで、目標に向かいエネルギッシュに活躍する人に送られる国際的賞、
『SMIワールド サクセス クライアントオブ ザ イヤー』を日本人で4人目に受賞 |
| 1999年 |
国際ソロプチミスト社会貢献賞受賞 |
【CD】
「願〜wish〜」(渡辺知子オフィス)
「心〜KOKORO〜」(渡辺知子オフィス)
「想〜OMOI〜」(渡辺知子オフィス)
■講演料金目安
要相談
■主な著書
『音楽の心でバリアフリーを』(海鳥社)
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