■経歴
1931年兵庫県芦屋市生まれ。
1954年慶応義塾大学文学部卒業。同年4月に東映宣伝部に入社。
1961年日本初の女性宣伝プロデューサーとなる。
東映を退社後、文筆生活に入る。
1968年婦人公論読者賞受賞。現在、「吉屋信子記念館」運営副委員長を務める。
女性問題を中心に評論・文筆活動を続けており、「女人 吉屋信子」などの女性伝記や、
生と死、老いについての評論など、著書多数。
■主な講演テーマ
「日本の家族を考える」
「親の自立、子の自立」
「女が生き働くということ」
「高齢社会を幸齢社会にするために」
「人生80年時代を豊かに生きるために」
「男と女の新しい関係」〜男女の共同参画社会をめざして〜
「賞味期限なし」
「これからの看護」〜それは原点に戻ること〜
■講演料金目安
要相談
■主な著書
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