●企業向け
「『笑い』が組織・社内環境を変える」
本音を言い合い、活気溢れる社内環境を作るためには
『笑い』が効果的です。
自分が相手を笑わせることも必要ですが、
「笑ってもいいんだ」という雰囲気作りが大切です。
社員の笑顔が自然に出て、本音を言い合える環境作りを、
ユーモアたっぷりにお話します。
「現役クラウン(道化師)から学ぶ感動サービス(CS)」
「空気を読む、作る」「お客様の下に入り込む」「引きのサービス」など、15年間のクラウンパフォーマンスで培われた、生きたおもてなし。
現役道化師の目線から見たサービスマインドとテクニックをお話します。今なお現場に出続ける現役だからこそ伝えられるノウハウは、
すべてのサービス業に応用できます。 |
<企業の研修風景> |
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「道化師流コミュニケーションと笑いの伝播」
道化師(クラウン)の技術は、ジャグリングなどの目に見えるパフォーマンス技術だけではありません。
道化師(クラウン)として相手と一緒にパフォーマンスを楽しむ為には、相手の気持ちを汲んだり、
空気を合わせるなど、目に見えない多くの感性と視点が欠かせません。
相手と接する為の道化師流コミュニケーション手法は仕事でも家庭でも有効に使えます。
「クラウンが語る、笑いのチカラ、サービスのチカラ」
相手に楽しんでもらい、リラックスしてもらうためのおもてなしの場をつくるには、
場の雰囲気を和やかにすることは欠かせない要素です。笑いが起こると場の空気が和みます。
そして、相手に警戒心や拒否心を抱かせないようにするために役立つのも「笑い」です。
「笑い」はおもてなしと切っても切り離せない大切なポイントです。
「いいサービス」と「笑い」はいつもセットなのです。
脇役としてサービス業の方々と接した経験から、道化師から見たサービスについてお話します。
「笑いの力〜ホスピタルクラウンの現場から〜」
笑いには人を癒す力があります。
笑いが起こると場の空気はとても和やかになり、コミュニケーションが活性化されます。
病院でも、クラウンが行くことによって空気は見事なまでに変わります。
子ども達の口数が増え、声が大きくなり、子ども達からクラウンに近付き、
げらげら笑いながら話をするようになります。
そういう状況を場の空気を読みながら作っていくことがクラウンの仕事なのです。
「ホスピタルクラウンの活動を通して」 |
●医療団体向け
「世界の病院を訪ねて(ホスピタル・クラウンの活動から)」
映画「パッチ・アダムス」で世界的に有名になった『ホスピタル・クラウン』の日本での実際の活動をお話します。
ホスピタル・クラウンの活動がなぜ必要とされているのか、クラウンが病院を訪問することにより、
患者やその周りにどんな変化が起きるのか。活動の重要性と、それにおける難しさもあわせてお話します。
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