■経歴
| 1972年 |
株式会社田村電機製作所 海外営業部 |
| 1980年 |
株式会社オーディーエス 海外調査部、デザイン部、部長 |
| 1988年 |
日本アシュトン・テイト 社長 |
| 1992年 |
ピクチャーテル株式会社 社長 |
| 1998年 |
ピクテャーテル・コーポレーションアジア大洋州統括社長 |
| 1998年 |
NTT-Phoenix通信網取締役(兼務) |
| 2000年 |
エンゲージジャパン株式会社社長 |
| 2002年 |
米CollabNet社 日本代表 |
| 2003年 |
レボテックパートナー 社長 |
<歴任団体>
東芝パソコンソフトウェア協議会会長
日本パソコンソフトウェア協会理事
パソコンソフトウェア著作権協会副会長(初代)
狭帯域テレビ会議コンソーシアム副会長
コンピューター補助教育コンソーシアム理事
アジア太平洋地域モデルラジオコントロールカー協会会長
日本モデルラジオコントロールカー協会理事
東京第一バプテスト学園こひつじ幼稚園理事
■講演テーマ
『負け組みが勝ち組に!! (90%以上が人生の勝ち組に)』(企業向け)
大きな利益を継続的に上げられるビジネスモデル、そのサイドに居るのが勝ち組。
でも勝ち組で本当に幸せな人は少ない。
人生の勝ち組はビジネス社会の負け組みから。
だから、ほとんどの人が人生の勝ち組になれる。
『本当の情報セキュリティーとは』 (企業向け)
情報漏えいは80%が内部が原因。個人情報保護法が施行後のIT対応策などについてお話します。
『アナログもデジタルも究極は同じ』 (企業向け)
アナログの本質、デジタルの本質を知らずに、アナログ派・人間・技術 デジタルが云々される。
デジタルの究極の目標はアナログ、逆も真である。 曖昧さは切れ目が無くスムーズ、明確さは迷いがなくスムーズ。
だからアナログ的企業はデジタルでチャンス。逆も真 。
『役に立つ社員は3流大学から』(企業向け)
5社の社長をやり、多くの人材採用を行なった。企業を伸ばすには賢く執拗な攻めが必要。
それを出来るのは学閥、学歴のハンディを乗り越えてきた、2流、3流大学以下が最も役に立つ。
私もその一人です。
『本当の世界順位を上げよう』 (一般・企業向け)
GDPのみが世界における国の順位尺度として使われている。
経済活動以外にも文化、スポーツ、生活のゆとり、豊かさ、社会貢献等々、多くの切り口がある。
私の国際的なビジネス、文化活動を通じて得た経験からの日本の真の国力アップを語る。
■講演料金目安
30万円
■専門・実績
モチベーションアップ(意識改革、情熱)、営業、マーケティング、商品開発、IT関連ビジネスの立ち上げ、社長業
<経営実績>
アシュトンテイト時、データベースソフトで日本一、50名で、法人所得ランキング6000番。ピクチャーテルでは日本のテレビ会議分野でのダントツNo.1 NTTとも合弁会社。
<講演実績>
医師学会100周年記念での講演など、様々なテーマ、形式での講演実績があり。
■主な著書
『マルチメディア・知るから使うへ・・・知的生産革命』 1995年 (日本経営協会総合研究所)
(2005年3月1日 株式会社ペルソン 無断転載禁止)
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