■経歴
| 1972年 |
東京 青山でモデル事務所の息子として生まれる。 父と母の夫婦仲が良い温かい家庭で育つ。
(経営者でありモデルである父は忙しい合間をぬって、母と共に料理を作ってくれたり、
お祝い事前日には礼服をアイロンしてくれたりしました。
電車好きな私のために、鈍行列車で旅行や出張に連れて行ってくれたことも懐かしい思い出です)
大学、大学院では、政治経済と国際協力を専攻。世界の平和を願って勉学に励みました。 |
| 2001年 |
結婚。
私も父を手本に妻と助け合って家庭を築いています。 |
| 2003年 |
国家公務員退職 |
| 2005年 |
少子社会を生きる! エッセーコンクール「料理はラブレター」にて読売新聞社賞受賞 |
■講演テーマ
『少子化とは、少子高齢化とは』
少子高齢化が問題視されていますが、少子化、高齢化とは何でしょう。
私達の生活にどのような影響があるのでしょうか?
私達に今できること、 一緒に考えてみませんか。
『結婚しない女達 晩婚化、非婚化の改善と対策』
結婚しない独身男女は増加しています。それに伴い出生率は低下しています。
「結婚したい!でも出来ない!」のか、それとも、「結婚なんかしたくない!」のか。
本音に迫る歯に衣着せぬトークで晩婚化、非婚化に光を差し込みます。
『家事する夫の育て方』
「夫が家事を手伝ってくれない」「夫が育児に協力してくれない」…そんな不満を持つアナタ、お待たせしました!
男はこう言われれば動きます、 がんばります、アナタのために働きます!
夫の心を鷲掴みにして離さない、 いつまでも愛される家庭円満の秘訣、たっぷりお話します!
『配偶者で人生は変わる』
結婚相手によって人生が変わってしまうのは、女性だけではありません。
男だって女房によって大きく人生が変わります。
国家公務員を辞めて夢を追いかける決意を後押ししてくれたのは妻でした。
人生は配偶者によって大きく変わります。あなたが配偶者の人生の明暗を握っているのです。
■講演料金目安
200,000
■専門・実績
少子化、少子高齢化、晩婚化、夫の家事、男の料理、パパの育児、結婚、家庭、家族
■主な著書
「料理はラブレター」にて読売新聞社賞受賞
(本名の中尾勇 名義にて受賞)
随筆公募<少子社会を生きる!>
主催:読売新聞社、こども未来財団
後援:文部科学省、厚生労働省、全国社会福祉協議会、
日本経済団体連合会
※2005年1月18日 読売新聞朝刊にて受賞発表
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