■経歴
<職業>
作家
衛星放送レポーター
アメリカの航空会社勤務
<経歴>
| 1975年 |
日本大学芸術学部文芸学科ジャーナリズム卒業 |
| 1976年 |
広告代理店勤務 |
| 1977年 |
アメリカハリウッドへ雑誌レポーターとして渡米
帰国後、フリーライター、TVリポーター |
| 1989年 |
アメリカ渡米 航空会社勤務
作家、レポーターの仕事を続ける |
講演テーマ
『日本とアメリカ 逆さの常識 』〜駐在の生活準備できていますか?
歯並びがアメリカでは印象を作用し、時には就職にも影響することはご存知ですか?
このような住んでみなければわからない、日常生活のささいな違いが文化の違いにつながる。
これからアメリカに来るビジネスマンには是非聞いていただきたいお話です。
著作の「日本とアメリカ 逆さ常識」は大学の教科書にもなっています。
『日本とアメリカ 教育の違い 』
アメリカでは小学校に上がる前にも落第を考える機会があります。
子供それぞれの学習ペースに合わせて成長させていこうという考えです。
このように日本とアメリカの教育制度はこのように様々な部分に違いがあります。
どちらも一長一短ですが、比較することによってよりよい教育について考えた経験
をお話させていただきます。
『アメリカ発 癒しの方法』
日本でも衰えを見せない癒しブーム。
アメリカでは今、LOHAS といい(健康で持続維持な生活)がブームになってます。
様々な「癒し」経験を生かして、最先端の癒しについてお話しします。
『女にできない職業はない
』
アメリカで男性の仕事場で対等に働く女性たちを紹介します。
機会均等法を得て、今やどの分野でも対等にはたらく 逞しい女性たち。
日本女性の仕事の可能性や夢について語りたいと思っています。
『スピードクリーニング(アメリカの家事)』
アメリカのベストセラー。お掃除を3LDKの部屋を週1回、42分でピカピカにする。
魔法のテクニック(スピードクリーニング)ジャパンタイムズ。
■講演料金目安
300,000
■専門・実績
<専門>
文化比較
女性 夢
暮らし、生き方、教育
,<実績>
アメリカ スタンフォード大学 ハンボルツ大学
日本 仙台白百合女子大学 白百合女子大学 東北大学
婦人労働センター
■主な著書
『日本とアメリカの逆さの常識』 (中公文庫)
『アメリカ暮らし住んで見てわかる常識集』 (亜紀書房)
『ワーキングミセスの24時』 (主婦の友)
『お金を三倍に生かすアメリカの知恵』 (大和書房)
『幸福を掴む技術』 (海竜社)
『時間の使い方 ステップアップ』 (講談社)
『息子をアメリカの学校へ行かせてよかった』(リヨン社)
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