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川村透プロフィール。講演会を成功させるのであれば、講演講師情報豊富な講演依頼.com!!




川村透

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川村 透(かわむら とおる)
新しいものの見方提案/モチベーティブ・スピーカー/自信の湧く講師

川村透事務所 代表

<川村透からのメッセージ>

ものの見方を変えてみませんか。

「会社は何もしてくれない」
「自分には自信がない」
「いまの仕事がつまらない」

これらはすべて、ないものに目がいっているから。
見方を変えるとは、自分が見るものを選択し、視点を移動することで、
新しい価値を作り出すこと。問題を飛躍のきっかけに、失敗を自信に、
ハンディを強みに変えることも可能です。

『見方⇒行動⇒結果』
見方が変われば行動が変わる。
行動が変われば結果が変わる。
皆さんとそのヒントを分かち合える機会を楽しみにしています。

川村 透


【コラム】 姉妹サイト「講師の心」にてコラム連載中!
川村透 コラム
『もののみかたを変えてみませんか?』

月刊講演依頼 熱風講師 第九回

川村透ウェブサイト 


■プロフィール

1989年 上智大学経済学部卒。
外資系システムコンサルタント会社にて業務改革システム導入に携わる。
その後、海外視察企画会社を経て、2000年川村透事務所設立。
「ものの見方」を切り口に、企業研修、講演、執筆活動を行う。
著書「なぜ逃げた犬は追ってはいけないのか」ほか。訳書多数。



■主な講演テーマ

<モチベーション・意識改革>
「もののみかたを変えてみませんか?」
やる気がでない、自分に自信が持てない…それは、もののみかたがずれているからです。
私は、この「もののみかた」を変えたお陰で、失敗をチャンスに、
自分の弱さを自信に変えることができるようになりました。そのヒントをお話します。
クイズやマジック、ゲームなどを交えながら、視覚的、体験的に自分のもののみかたを再確認でき、
新しい視点を見つけられること間違いなし。聴くだけの講演とは違い、皆さんとのやりとりがあったり、
可能な場合はペアワークなどを取り入れるなど、気づきのある、参加型の楽しい90分です。
社員研修、記念式典、組合の総会、JC例会などさまざまなニーズにマッチする普遍的なテーマです。

ショート講演ムービー
テーマ: 「ものの見方を変えてみませんか」

川村透さんの講演が映像で御覧いただけます。
右のバナーをクリック! (時間:約10分間)
ショート講演ムービー

「あなたを変える ビジン・シンキング(R)」
美人とはどんな人のことを言うのでしょうか?
外見だけではなく、内面の美しさも併せ持ち、他人に清清しい印象を与える人を<ビジン>と定義し、
<ビジン>になるために必要な考え方をお伝えします。
人は考え方でいくらでも<ビジン>になれます!
女性のモチベーションアップに最適なテーマです。


<コーチング>
「コーチングのススメ」
一方的に指示・命令をするだけでは、人は心から動きません。
問いかけによって相手から自発的な行動を引き出す、
コーチングの手法を楽しく学んでみませんか。
内容は、はじめに「聞く」「問いかける」などの基本要素を学び、
その後三人一組になって、実際にコーチングを体験していただきます。
「コーチングを社員に知ってほしい」「まずはどんなものか概要を知りたい」ときなどに
最適なプログラムです。
必要に応じて、御社にあったケース(会話例)をおつくりすることも可能ですので、
より実践につながるイメージを持てると好評です。


「承認力で組織を強くする!」
職場でのコミュニケーションにおいて、お互いを誉めたり、認めたりすることは難しいもの。
「誉める」は結果に対してすることですが、「承認」は結果が出ていない部下でも、
認めて元気付けられるスキルです。このセミナーでは、「承認」というスキルの意味や
その仕方、およびタイプ別相手の誉め方などを解説します。
スタイルはクイズやペアワークなどを交え、参加者が自ら体験し、気付けるような
セッティングで行います。
後半では、承認カードに実際にメッセージを書いたり、ペアのパートナーを承認した
りします。職場ですぐに実践でき、役立つような内容です。


【研修プログラムもございます】

・「発想転換トレーニング 〜もののみかたを変えてみませんか〜」   >>>詳細はこちら!

・「ベストチームをつくる7つのヒント 〜7時間で学ぶチームビルディング〜」 >>詳細はこちら!

<キャリア・仕事の見つけ方>
「自分を変える5つのヒント」
どうしたら、いまの自分を脱却して、新しい自分に変われるのか。
どうしたら、自分の納得できる仕事にたどり着くことができるのか。
吃音(どもり)のコンプレクスで自信が持てず、学歴や社会の価値観に振り回されてきた自分が、
いかに考えを変え、行動を変え、いまにたどり着いたか。そのヒントとは?
ベストセラー「30日で自分のビジネスをはじめる本」「30日でキャリアアップする本」の訳者でもある私が、
自分の独立した経験もふまえ、自分らしく生きる秘訣、適職を見つけるアドバイスを語ります。
大学、就職支援、キャリアアップセミナーなどのイベントでリクエストの多いテーマです。


<ワークライフバランス> ※自治体、労働組合におすすめ!
「本当のワークライフバランスとは」
仕事とプライベートのバランスを上手くとっていくこと、
そしてそれにより仕事もプライベートも相乗効果で向上していくことが
ワークライフバランスの本来の意味です。
このプライベートの本当の充実とは、家庭の充実ではないでしょうか。
大手百貨店の社長を務めた父親が仕事人間だったため、
母親との間に会話が少なかったことから、吃音となってしまいました。
その経験と現在、自身も家庭を持った日々の体験から「会話の大切さ」を実感。
仕事と家庭の両方で成功をしてこそ本当の成功だという思いを強め、
本人も実践する家庭でのコミュニケーションなど、体験談からお話しします。


■講演料金目安

講演20万円
研修・ワークショップの場合 別料金(詳しくはスタッフにお尋ね下さい)


■実績

【講演実績】

ジョンソン・エンド・ジョンソン、大塚製薬、東日本旅客鉄道、武田薬品、
日東電工、本田技研工業(株)浜松製作所、旭川トヨタ労働組合、
日本能率協会、全労済自動車共済全国事業本部、HEPファイブ、
武蔵野銀行従業員組合、名古屋銀行従業員組合、
京都商工会議所青年部会、(株)ダスキン中国統括支部、
南山大学、石岡中学、奴奈川青年会議所、
船井総研、八欧産業(株)、三越労働組合、
雇用能力開発機構 埼玉センター(シンポジウム)ほか多数


【講演会感想】

講演会での感想その4 (某建設会社様より)
講演会での感想その3 (某地域団体職員感想)
講演会での感想その2 (某地銀新入社員セミナー)
講演会での感想その1 (2002年7月31日農林水産省様)
その他講演会への感想 (川村透事務所HP)


【メディア出演歴】
「BIG tomorrow」 (2008年9月号)に掲載されました
「月刊ビジネスデータ」(2008年2月号)に掲載されました
「通訳・翻訳ジャーナル」(2006年2月号)に掲載されました
日本経済新聞(2004年2月20日)に掲載されました

「日経産業新聞」に連載されました〜見方変えてあなたをカエル(2008年)


        
■主な著訳書


【著書】
『なぜ、逃げた犬は追ってはいけないのか―「もののみかた」で人生が劇的に変わる本』(こう書房)
『あなたが輝く生き方がきっとある!』
 (半蔵門出版)

【翻訳書】
『机の上はいらないモノが95%』 (草思社)
『営業の魔術 お客様の心を動かすプロになれ!』 (日本経済新聞社)
『頑固な羊の動かし方』 (草思社)
『なんとなく仕事がイヤッ!』(日本経済新聞社)
『人の力を借りれば、もっとうまくゆく』 (東洋経済新報社)
『30日で自分のビジネスをはじめる法』 (中経出版)
『30日でキャリアアップする本』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『LOVE TEST』(角川書店)
『これっていいこと?悪いこと?』(PHP研究所)
『成功するオフィス・ポリティクス』(ダイヤモンド社)
『イアン・ソープ:夢はかなう〜Live your Dreams』 (PHP研究所)
『こうすれば子どもとうまく会話ができる』(PHP研究所)



■講演拝聴レポート


●川村透さん出演のシンポジウムを拝聴して(2006年9月21日)
 
埼玉県雇用能力開発センター主催 『私と仕事と会社を考える』

 去る9月21日、埼玉雇用能力開発センター主催のシンポジウムが開催されました。
 川村透先生がパネルディスカッションのファシリテーターを務められました。

 集まったみなさんは、会場である獨協大大学生さんやその親御さん、ご家族の方を中心に
 求職中の方も多くいらっしゃっていました。
 意外だったのは、求職中の方が身近にいらっしゃる家族の方のご参加が非常に多かったことです。
 それだけ「就職」は本人だけの問題ではない、ということでしょうか。周りの方が危機感を感じているようでした。

 パネルディスカッションは、和やかな中にも活気あふれる雰囲気の中で進められました。
 パネラーをお引き受け頂いた方々に川村さんから、今の仕事を選んだきっかけ、やりがい、苦労などに関して
 質問を投げかけられ、それについてお話を進めていきました。
 パネラーの方のお仕事の良い面だけでなく、苦しい部分など両面を引き出すような質問に、
 会場のみなさんも時には深くうなづきながら、そして時には意外な発言に笑いながら聞いているようでした。

 世の中に情報があふれる現代ですが、机上の情報だけではその仕事が自分にあっているかどうかや、
 やりがいなどをすべて判断することはできません。

 「水が冷たいかどうかは、飛び込んでみないとわからないものですよ」というパネラーの方の意見に、
 川村先生も本を出版された時のエピソードをお話になり、
 「今、自分にできることからはじめましょう」と小さな行動の大切さをお伝えくださいました。

 ※詳しい内容は、川村透コラムVol.56「私と仕事と会社」をご参照ください。

 (「講演依頼.com」 馬場 真由香)

 


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